本文となんの関係もないタイトルつけるのが夢だった

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    気づいたら8月終わりそうですね。

    今回は語劇局の滝尾夏実がお送りします。2年生です。フランス語を専攻しています。
    少林寺拳法部にも所属しているので忙しい毎日を過ごしています。

    今回は語劇が上演されるプロメテウス・ホールの「音響・照明」についてお話しします。

    プロメテウス・ホールの音響機材、照明機材はとても充実している反面、複雑な機材なので練習して使いこなせるようにしなければなりません。
    音響・照明を担当する人はかなり試行錯誤を重ねて、最大限の効果をあげるため努力しています。

    例えば音響係は、音源を用意するところから始まって、切ったりつなげたりして編集したら、役者の動きに合わせて正確なタイミングで流します。
    照明係も、アッパーホリゾントやサスペンションライトといった多くの種類があるなかから選んで、これまた正確なタイミングで照明を当てるようにします。
    こう考えると、音響・照明の担当者は劇になくてはならない役者のひとりなんです。

    こういった音響・照明のお仕事が円滑に進むように、語劇局では音響・照明の操作ガイドを作成し、語劇団体に配布しました。このガイド作りがまた大変でした・・・どんな内容を載せるのか、レイアウトはどんな感じにするのか。特にすべて改訂することになった音響ガイドは時間がかかりました。

    語劇局以外の本部員の協力も得て、さらに語劇局員全員を巻き込んでようやく完成したものなんです。
    たった10ページかそこらの冊子ひとつ作るのだって何人もの人が協力しているんですね。

    ちなみに今BON JOVIHave A Nice Day聴いています。いいですねこの曲。

    Have A Nice Day!
     それでは外語祭でお会いしましょう!


    文責:滝尾夏実(語劇局)

     

     


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