1日目★スタート

0
     

    外語祭ブログをご覧のみなさま、おはようございます!
    11月のブログアクセス数が、昨日をもって10000件を超えました!!!いつもご覧いただき誠にありがとうございます(*^ω^*)

    フランス語専攻1年、広報局の十川(そがわ)です。ブログの管理人をしているにも関わらず、記事を書くのは今日が初めてです。


     

    ついに、いよいよ、ようやく・・・! 

    今日から始まりますね!!

    90回外語祭が、濃い5日間が、始まろうとしています!!!

     

     

    ですが、まだスタートまで少し時間があるので、昨日の準備日の様子を振り返ってみましょうか・・・

     

     

    9:07

    1年生が少しずつ円形広場に集まってきましたね・・・

     


    9:37
    たくさんの機材搬入。何かが組立られそうな気配。後ろの方ではすでに看板が設置されたようです!


     



    11:23

    ガレリア(研究講義棟)には早くも垂れ幕が!

     

    12:42

    外語祭の雰囲気が漂ってきましたね・・・

     

    12:57

    さっきの機材で野外ステージを組み立てるようです。


     



    16:17

    私が料理店の買い出しに行っている間に、野外ステージが完成していました!今年のバック幕にも注目です★

     


    16:19

    非常に賑やかですが、これでも準備日です。笑


     



    19:32

    番外編:逃亡する地球


     



    19:36

    準備も大詰め。地面に落下させる緊張感と闘いながら、国旗や地球など、いろんな装飾物を取り付けました。


     



    19:52

    外ではまだ準備が続いているようです・・・!それにしても寒い!

     
     

    もうすぐ9時です!前日の振り返りはここまでにして、今日行われる本部企画と語劇紹介します!企画内容などの詳細は、外語祭ホームページあるいはブログの「企画紹介☆Part123」をご覧ください♪

     

    【本部企画】

    民族衣装コレクション
     12:0013:00 @野外ステージ

     

    外語祭トラベラー 10:0017:00 @ガレリア(景品交換場所)

     

    来てみよう☆民族衣装 11:0017:00 @ガレリア 111112教室前

     

    世界の文字で綴る私の名前 12:0017:00 @ガレリアIC横

     

    キャンパスツアー 12:0016:00 @ガレリア校章横(受付・集合場所)


     

    受験生向け応援冊子 12:0016:00 @キャンパスツアー受付

     

    90プレゼント 10:00〜パンフ販売終了 @ガレリアIC(景品交換場所)

     

     
    【語劇】

    ポーランド語 10:00〜11:00

    モンゴル語 11:30〜12:15

    マレーシア語 12:45〜13:40


    ペルシア語 14:10〜15:05

    カンボジア語 15:35〜16:35



    今日から5日間、朝・夜共に何人かで外語祭当日の様子を紹介していくので、お楽しみに!^^

    外語祭に行ったような気分になるはずです!笑

    しかし、ぜひとも1度、外語祭に直接足を運んでいただきたいです。直接行かないと感じとれないものが、外語祭にはある気がします・・・!

     

     

    今日から始まる5日間、第90回外語祭が無事成功に終わりますように。

     

     

     

    文責:十川優香(広報局)


    いつかまた、外語祭で

    0
       
      さてさて外語祭前のラストを飾るのは、日本語べたなこの私、呉文里です。復習しましょう、この名前は「くれあやり」と読むんですよ!
      思えばこの前スタッフブログを書いたのは委員長になってから数ヵ月経った5月のことそしていま、外語祭実行委員として最後のスタッフブログを書こうとしています。はて、何を綴ろう。

      現代人用語がわからない話
      外語祭に夢中になっていたおかげで、現代人がよく使う「ヘタレ」「ヤンデレ」がわかりません。最後のスタッフブログがこんなんでいいわけないですね。

      最近の外語祭実行委員会が忙しい話
      色んな人がスタッフブログで書いてくれましたね。特別付け足すことはないです。

      外語祭ってすごいんだぞ、って話
      いまさら言うことでもありません。外語祭は世界一です。
       

      えっと、あれでいきましょう。

      1
      年に1度しか、たった5日間しか行われない外語祭という時間に、私が何を求めているのか、という話。
       

      高校3年生の秋、外語祭を訪れたときのことです。

      周りの友達が受験勉強に勤しむ中、一人で外語祭に向かった私を待っていたのは、忘れられない出会い。スタッフジャンパーを着た一人の実行委員に目がとまり、その姿を気付かないうちに追っていたんです。歩いている途中はなにかお悩みなのか、はたまた疲労なのか、目がうつろででも自分の専攻語料理店に入った瞬間、同じ人かと思うほどの笑顔で次から次へと食べ物を買いに来るお客さんに接していたんです。大学生になったいま、振り返ってみると人の前で笑顔でいることは当たり前なのかもしれませんが、高校生の私にはキラッキラの感動モノでした。
       
      そしてその4ヵ月後、めでたく東京外大に合格し、私も外語祭実行委員会に仲間入りしかし当の先輩、ちょっと影薄くて認識するまで時間がかかり、さらには違う局だったため、全然関わりもなければ、話す機会もほとんどありません。あれ、しかも笑顔ない
      あっという間に季節は過ぎ、私にとっては実行委員としてはじめての外語祭を迎えました。すると当の先輩、なんと今度は自分の担当に加えて語劇の役者をやっていらっしゃいまして、その姿の素敵なこと素敵なこと。一年前の姿は嘘じゃなかったんだな、と勝手に嬉しく思ってしまったことをいまでも覚えています。
       
      この日、私は一年前のキラッキラな先輩と「再会」しました。言葉にできないこみあげてくる感動つきで。

      外語祭はこんな素敵な「出会い」そして「再会」をもたらせてくれる、最高の場です。
      以上の私のストーリーは、他者からすればどうでもいい話なのかもしれません。

       

      でも想像してみてください。実際こんなことが起きてみると外語祭にやみつきになるんですよ?来年も再来年もまた来たい、と思ったらそれはあなたが外語祭で何かに出会ったから、そしてそれにまた会いたい、と思ったからです。
       



      90回外語祭、ここまで続けてこられた感謝の気持ちをこめて、みなさんにとって最高の時間をお届けすることを約束します。

       

      明日からはじまる5日間、多くのみなさんに素敵な出会いがありますように。

       

      そして私の優秀な後輩たちがつくる来年以降の外語祭でも、再びみなさんにお会いできることを、心から楽しみにしています。

       


      文責:呉文里(委員長)


      ストーリー

      0
         


        いつも外語祭スタッフブログをご覧いただきありがとうございます。
        ラスト2番目は副委員長の大熊が書かせていただきます。


        この外語祭直前の栄えあるブログで何を書こうかずっと考えていました。

        でもわたし自身はみなさんに語るような素晴らしいストーリーをもっていないので、
        それはみなさんにお任せすることにしました。


        いよいよ、あと2日で第90回外語祭が始まります。

        みなさんどんな気持ちで今日を過ごしているでしょうか?


        料理店、語劇、実行委員さまざまな形で外語祭に参加するすべての外大生のみなさん。
        90回外語祭に向けて、いままでみなさんがしてきた様々な努力を思い出してみてください。

        楽しいことばかりではなかったと思います。
        作業が終わらず苦しんだこと、仲間と衝突して辛かったこと、逃げ出したくなったこと、
        やらなければよかったと思ったこと、外語祭なんてなくなっちゃえばいいと思ったこと、
        たくさんあったと思います。


        わたしもこの3年間は料理店、語劇、そして実行委員の仕事に全てを注いできました。
        遅くまで残って準備をしたり、寒い中力仕事をしたり、仲間とのすれ違いに涙したり、いろんなことがありました。
        辛い日もありました。もしかしたら辛いことのほうが多かったかもしれません。


        でも、それももうすぐ終わります。



        いえ、ここからが本番です。


        ここまでの準備は苦しかったけど、
        その成果を外語祭という舞台で発揮できたとき
        そして一緒にがんばってきた仲間たちとその喜びを分かち合えたとき
        それまでの辛さはいい思い出に変わる、
        そう思いませんか?


        みなさんのストーリーがハッピーなストーリーなのかアンハッピーなストーリーなのかは、まだ決まっていません。
        外語祭という舞台を楽しめるかどうか、それで決まるのです。


        「終わりよければすべてよし」、です。

        そう思えない方も無理矢理そう思って(笑)、あと少しだけ頑張りましょう。



        90回を彩るのはみなさん一人ひとりがもつストーリーです。
        みなさんのストーリーが素晴らしい閉幕を迎えたとき、それが第90回外語祭の成功のときです。


        外語祭のためにここまで頑張ってきてくれて、本当にありがとうございます。
        一緒に頑張ってきた仲間たちとの最後の時間をかみしめて、最高の時間を過ごしましょう。



        学外のみなさま、
        学内生の内輪話をしてしまってすみません。

        是非外語祭にお越しいただき、参加する外大生一人ひとりのストーリーをご覧ください。

        外大生一同、みなさまのご来場を心からお待ちしております。



        いよいよです。
        です!

        楽しみましょう!!

         

         

         

        文責:大熊麻祐子(副委員長)


        会計・・・・・・?

        0
           
          こんにちは、今年度のブログには2度目の登場となります、会計の磯です。
          せっかくなので今回は、会計としての1年間を振り返ってみたいと思います。

          当委員会においてお金の管理は「会計」という役職に就くものが1人で行います。
          他のみんなのようにどこかの局の属すということはありません。
          委員長・副委員長と並んで、「その他」に分類される1人です。

          2年生までは事務局の屋内班に属して活動してきた私にとって、会計なんて未知の領域。
          会計としての仕事なんてやったこともないなか、手探り状態でいろんなことをしてきました。

          でもある日気づいてしまったのです。会計って、外語祭中、

          企画局のように、自分が練った企画に参加して来場者の方が喜んでくれることも、
          広報局のように、自分が編集した原稿がパンフレットになったり、自分がアレンジした取材がメディアで流れたりすることも、
          語劇局のように、自分が見守ってきた団体さんが笑顔で語劇をすることも、
          事務局のように、自分が管轄した団体さんが生き生きと企画を行うことも、
          渉外局のように、自分が集めた協賛品や協賛金で外語祭が盛り上がることも、
          野外ステージのように、自分が団体さんとの調整を繰り返して準備してきたステージが盛り上がることも、

          ……
          ないんですね。

          「自分」が作り上げた「何か」が、外語祭で「形になる」っていうものがないんです。

          あれ? ここまで書くと、会計ってなんだかとってもさびしいじみーなポジションに見えますね。

          でもそんなことないです。
          こうやって1年を振り返ってみると、会計って外語祭に誰よりも広く関わることのできるとってもお得でおいしいポジションだと思うのです。

          だって、何をやるにもお金って不可欠ですよね?

          思えば、外語祭を迎えるまでに、本当にいろんな人といろんなことを相談してきました。
          こちらからなにかアクションを取らなくても、お金に関して何かあるとみんな私に相談してくれます。

          「会計としての私を頼ってくれている」

          自意識過剰なだけかもしれませんが、少なくとも私はそう思えました。

          細かいお金のやりとりだけでなく、ときには担当者と一緒に予算とにらめっこしたり、ときには一緒にホームページを見て商品を選んだり、もちろんときには意見を衝突させたり……

          会計にならなければ、こんなにたくさんの人と関わることはできなかった。

          私がやった何かが形になるということは3日後から始まる外語祭ではないけれども、でも確かに、みんなの活動の根底には、会計としての私の仕事がある。

          ダメなところも、迷惑をかけたこともたくさんあったけれど、自信を持って「これが私の仕事だ」と言うことができるし、会計として外語祭に関われてよかった。

          今は心からそう思えます。

          そして、そう思わせてくれる本部員に感謝です。


          ……
          さて、あと3日とはいえ、まだまだやることは山積みです! 振り返りはこの辺にして、私もそろそろお仕事に戻ります。

          外語祭にいらっしゃる皆さん! 祭を支える縁の下の力持ち、外語祭実行委員会をさらに陰から支える会計のお仕事にも、ちょこっとだけ思いを馳せてみてはいかがでしょうか。


          以上!

           


          文責:磯静香(会計)


          本部企画!!!来てね!!!

          0
             

            お久しぶりです、企画局長の山口菜美穂です。
            6
            月にこのブログで本部企画の紹介をしたのが昨日のことのようです今日まであっという間でした。
            二度目のブログということで何を書こうかとっても迷ったのですが、せっかくだしちょっとだけ語ろうと思います()

            私は去年の第89回外語祭で、自分が担当した企画に関して、後悔していることがあります。

            それは、「お客様を楽しませること」よりも、「本番までにどうにか企画を形にすること」を第一に考えてしまったことです。

            本番が近くなり準備時間が減っていく中で、お客様がどう感じるかということを考える余裕もなくなり、「これでいいや」「間に合わないし仕方ない」と妥協をしていたことが多くありました。
            そしてそんな状況の中で、「自分自身が企画を楽しむこと」さえ忘れていたような気がします。

            企画担当者自身が楽しんでいない企画を、お客様が楽しんでくれるはずないですよね。
            結果として、私が担当していたある企画は、確かに企画として形にはなりましたが、心から楽しんでいるお客様は少なかったように感じました。
            本番が終わったあとのやりきれない気持ちや、同期が担当した他の企画をお客様が楽しんでいるのを見て、悔しかった気持ちを今でも覚えています。

            来場者のみなさんに楽しんでもらえなければ、本部企画の意味はありません。
            同じ失敗は繰り返したくない、今度こそ全ての本部企画を、全てのお客様に心から楽しんでもらおう、その想いを胸に、第90回の本部企画を創り上げてきました。

            自分が来場者だったら」という気持ちを忘れずに、11つの企画と向き合ってきたつもりです。
            企画局員のみんなと、何度も何度も話し合いを重ねて、準備を進めてきました。
            頼りない局長だったけどついてきてくれた企画局員のみんな、本当に本当にありがとう。

            今年は全部で
            15個の本部企画があります。どの企画も、子どもから大人までどんな方にでも楽しんでいただける自信があります。
            そして私自身も楽しむ気満々です!

            記念すべき第90回外語祭、ぜひぜひ
            本部企画にお越しください。必ずあなたを笑顔にしてみせます!
            わたしはほとんどの本部企画にスタッフとして出没しているので()、一緒に思いっきり楽しみましょう!!


            外語祭にたくさんの笑顔が溢れますように^^



            文責:山口菜美穂(企画局長)


            ・・・愛して?

            0
               

              わっふーーー(壊

              どうもこんにちは、広報局長、加藤早紀です。うっひゃーー
              外語祭ツイッターの中の人の一人です。わっしゃぁぁぁああ

              すみません、ここまで読んで引き返すのはやめてください。もうちょっと読んでください。
              なぜ今こんなに壊れているかというと、嬉しい悲鳴が本当に悲鳴と化す寸前だからです。

              3
              年間広報局をやってきて、こんなに忙しかったことはありません。
              でも、嬉しい忙しさです。
              今年はラジオJ-WAVE(!)や、はなまるマーケット(!!を始め、3つものテレビ番組から取材依頼をお受けしました。

              いや、まだ絶賛対応進行中なのですが。
              これがなかなかうまくいっておらず、私の目が死んでいたのを見かねた友達が、
              先ほどコンポタとたけのこの里(ちなみに私はきのこよりたけのこ派です)をそっと私の前に置いてくれました。
              私の今夜の晩ごはんは優しさでできています(;_;)

              テレビ局から取材を受けるなどというのは3年目にして初めてのことなので、すべてが手探りです。


              ああ、今はそれで頭がいっぱいで、取材対応の話しかできてない。だめだめ。

              最後のスタッフブログ。言いたいことはたくさんあります。

              うーん、では、「局長」として書いているということで、せっかくなのでそれにちなんだお話をします。

              広報局員でいるのももう3年。誰よりも広報局を愛しているつもり。
              そんな私でも「局長」をやるのは初めてです。当たり前ですが。
              局長でいられるのは1年だけ。

              でも、第90回外語祭実行委員会の広報局長は、まぎれもなく、私しかいない。

              今まで何度も局長の在り方について考えました。悩みました。1年じゃ足りないくらい。
              後輩がとっても頼りになり、もはや私なんか消えてしまっても広報局は成り立つんじゃないかと思ったこともあります。

              色々な場面で、雑用としか思えないような仕事もたくさんしました。
              この担当私じゃないよね、なんで私がこんな仕事やってんの?
              なんて思ったこと、何度あったでしょうか。
              ……
              ひねくれてますね。
              もしかしたら、誰よりも広報局を憎んでもいたのかもしれません。

              そう考えて本当につらい時期もありました。
              仕事を振った後は、担当者の指示に従い、抜けているところはフォローする。
              それを広報局内の仕事すべてにあてはめるよう努力しました。
              結果、局長なのに担当者の雑用してる、みたいな感覚になってしまったんですね。

              でも、私のしていた「雑用」は、どの広報局員よりも、守備範囲が広かったはずです。
              局長として、局全体を把握しているからこそできることなんだと思うようになりました。

              やっと「局長」であることに慣れてきたかな、と思います。
              そんな外語祭一週間前。笑

              思えば12年生の頃から広報の仕事が大好きで、どんなことでも食いついていました。
              その知識と経験は、今年ちゃんと生かせたかな。

              「今までで一番良い広報局にします。ついてきてください」

              今年度の初め、局員の前でこう言ったのを忘れてはいません。

              約束を果たすことができたのか、まだ分かりません。
              いや、きっと、ずっと分かりません。

              でも、その集大成を、1年間だけではない、私の3年間が詰まった集大成を、
              21
              日からの5日間でお見せします


              いっぱい憎んでいっぱい愛した広報局。
              いつも支えてくれた外語祭実行委員会。
              先輩にも、同期にも、後輩にも、本当に恵まれていました。なくてはならない存在。



              すべてひっくるめて、みんなが大好きです。

              外語祭、愛し合おうぜ。


               


              文責:加藤早紀(広報局長)


              やっぱり語劇。

              0
                 
                こんにちは。語劇局長の日坂彩美です。
                2回目更新の局長陣がいろいろな記事を書いている中、
                悩みましたが結局語劇のことを書こうと思います。



                まずは近況報告から。
                語劇局は4日、10日、11日とリハーサルをやってきました。
                残すところは17日、18日のあと2日です。

                このリハーサル、休日を使って本番とほぼ同じタイムスケジュールで行うんです。
                語劇団体のみなさんにも、本番と同じセット、演出、衣装で行ってもらいます。
                なぜかって?
                それはもちろん、本番を事故なく終えられるよう、語劇局でチェックを行うためです。
                リハーサルをじーっと見つめながら、あのシーン危なくないかな、あの大道具だいじょうぶかな、なんていろいろと考えています。
                語劇局にとっては外語祭を2回やるようなものですから、大変な面もおおいにありますが、
                みなさんより一足先に劇が見られるのはちょっとお得です


                そして当日ももちろん、語劇局は語劇を見守っています。
                ホールの後ろの方で緊張した面持ちでいる彼ら・彼女らがそうです。
                いくらリハーサルをしているとはいっても、本番は何が起こるかわかりません。
                ひょっとしたら語劇団体さんと同じくらいどきどきしている語劇局員にもご注目!笑




                この半年間、語劇局は団体さんが一生懸命語劇に取り組んでいるのを見てきました。
                だからこそ当日の語劇は来場者のみなさんを感動させることができるものになると確信しています。
                ぜひ外大生の汗と涙の結晶(ちょっと言い方古臭いですが)を観にいらしてください。

                そして語劇団体のみなさん、あと一週間もありませんが当日まで一緒に突っ走りましょう!
                きっとつらかったことも、終わってみればいい思い出になるはずです(偉そうですみません)。
                みなさんが笑顔で本番を終えられることを祈っております。

                 


                文責:日坂彩美(語劇局長)


                リリパはがしてね看板!?

                0
                   

                  グーグルで「がいごさ」まで入力すると候補に「外語祭に夢中」(当ブログ)が出てきて驚きました。たくさんのアクセスありがとうございます!

                  事務局長の巻幡ゆかりです。実は今年度2回目の登場です。
                  今日はオチャメな1年生事務局員の紹介をしたいと思います。

                  彼女の担当は、リサイクルできるエコ容器「リ・リパック」。
                  外大生には生協のお弁当でおなじみかと思いますが、容器のフィルムをはがし、フィルムは燃えるゴミに、容器はリサイクルできるというものです。

                                   

                   

                   

                   

                  上のようにフィルムをはがすのですが、初めてリ・リパックを知ったという来場者の方にはなかなか難しいようです。
                  そこで彼女は一生懸命考えました。人に相談もしました。

                  どうにかして看板の説明を目立たせたい!!わからなければ遠慮なく聞いてほしい!

                  そこで、考えたのがコチラの説明文です。

                   

                       はがし方は聞いてね

                        聞くは一時のハジ

                         はがせばやみつきよマジ



                  テンション…(o)!!?
                  (実行委員会は、いつもマジメな書類ばかりを作っているので笑)

                  ちなみに、彼女はこう補足をしてくれました。

                  「それ、マジで韻をふんでるんです(^O^)


                  個人的にはとっても面白いと思うのですが、一応たくさんの来場者の方が見るものなので、残念ながらボツにさせていただきました笑

                  そんな彼女は今、新しい韻を考えています。

                  来場される皆さま、どうか彼女の努力をくんで、リ・リパックのフィルムはがしにご協力いただければと思います!
                  そして外語祭当日、どんな看板になっているのか、ぜひお楽しみに!!

                   


                  文責:巻幡ゆかり(事務局長)


                  外語祭グッズ販売のお知らせ

                  0
                     

                    皆さんこんばんは!

                    外語祭当日まで残すところ一週間ほどとなりました。

                    多磨の冬はものすごく寒いです。

                     

                    外語祭グッズの宣伝をします!

                    すでにTwitterfacebookで告知しましたが、第90回よりついに登場です!

                     

                    デザインはこちら!!

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    臙脂の下地に金の文字、パスポートをモチーフにしたクリアファイルです!

                    裏面には出入国管理のスタンプが… TAMA AIRPORTです。

                    今年のテーマは「パスポートいらずのワールドツアー」ですが、パスポートがあったっていいじゃない!

                    というわけでこのようなデザインとなりました。

                    パスポートって、持ってるとなんかテンション上がりますよね(笑)

                     

                    外語祭当日は研究講義棟ガレリアIC(インフォメーションセンター)にて、1枚なんと100で販売しております!数に限りがございますのでお早めにお買い求めくださいませ。

                     

                    なお、月曜開始の外語祭パンフレット学内配布にて、外語祭費を納入されている方にはこのクリアファイルを無料で差し上げております。ぜひお立ち寄りください!

                     

                    2つ目の宣伝をします!

                    現在、外語祭協賛企業様より協賛品が続々到着中です!

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    写真はその一部ですが、2年生の渉外局員が頑張ってくれました。ありがとう。

                    お菓子や飲み物、化粧品などが勢ぞろい、外語祭当日の参加賞や景品として皆様にお渡しします。今年のフィナーレ投票は、投票者の方に豪華賞品を用意いたしました!ぜひご参加ください!!

                     

                     

                     

                    文責:増田顕範(渉外局長、外語祭グッズチーム)


                    野ステは本祭中が一番大変だろjkと書きながら気づいた件について

                    0

                       

                      野外ステージ局長2年の田代未帆です。

                      外語祭まであと1週間を切ろうとし、そして今年も残すところあと少し・・

                      とりあえず、ここでは野ステ局長としてこれまでを振り返って一言、

                       

                      くっっっそ、しんどかった。

                       

                      野ステ局存続の危機から始まり、先輩方の留学、新しい試み、そして次から次に起こる問題・・・。

                      テキトー・面倒くさがり・中途半端、この三拍子がそろった私ゆえに、何をするにでも抜けがあって、他局の方にも野ステに参加される団体さんにも、そして野ステ局員にも迷惑かけっぱなしでした。

                      何度福岡に帰りたいと思ったことか・・・(実際1回だけフライアウェイしますた)

                      楽しかったというより、辛かった、というのが正直な感想です。

                       

                      でも、その分だけ学んだことはたくさんありました。

                      できるようになったこともたくさんあります。平気になったこともたくさんあります。

                      自分にとって辛いことの方が多かったけど、プラスになったことも同じくらい多かったです。

                      私だけじゃなくて、他の野ステ局員も同じじゃないかなあと思います。

                       

                      ・・・とまぁ、反省したらキリが無いほど多いのでこれくらいにして。

                      野ステ局の忙しさと危機は、本祭中にピークを迎えますな・の・で

                      平均的に、他局に比べ(ちょっとだけ)行き当たりばったり感が否めず(ちょっとだけ)本部出現率が低い、野ステ局員、というか局長である私ですがしっかりと頑張る所存であります。

                       

                      ステージ前で観客の皆様や出演者をじっと見ていたり(不審者や危険行為を防ぐためであって、決してイケメンやかわうぃ子を探していたり仕事を忘れ一観客になっているわけではない)

                      残り○分と書かれたボードを必死に掲げていたり(タイムキーパーの宿命)

                      楽器を険しい顔で運んでいたり(焦りと必死)

                      照明を巧みに操作していたり(業者さんの丁寧な指導による)

                      そんな赤いスタジャンを着た人がいたら8割方野ステ局員(2割は他局のヘルプ様様)なので、そっと見守ってあげてください。

                      さっきもいたよな?という女がいたら、それは田代です。本祭中は基本野ステに生息しているので。日本の首都は福岡だと思っています。

                       

                      今年は、去年より出演団体数も多く、1日中野外ステージでは素敵なパフォーマンスが行われています。

                      企画局の皆様が紹介されていますが実行委員会の本部企画として、例年に無い面白い企画も予定されています。

                      野外ステージは円形広場のほぼ真ん中にドーンとありますので、様々な素晴らしいパフォーマンスを見に、または料理店や語劇などを楽しむがてら、ぜひお越しください。

                       

                      (※jk:○常識的に考えて ×女子高生)

                       

                       

                       

                      文責:田代未帆(野外ステージ局長)

                       


                      calendar

                      S M T W T F S
                       123456
                      78910111213
                      14151617181920
                      21222324252627
                      28293031   
                      << July 2019 >>

                      外語祭はFBもやっています!

                      Google AdSense

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      links

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM