【外語祭カウントダウン更新】企画局長より

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     拝啓、同期の皆さま

    この前実行委員会の同期と、93回外語祭に向けての決起会を行いました。

    これを書いてる時点でブログの締切後に書いたことが本部員にはバレバレですね、ごめんなさい。

    決起会と言いつつも、別に何か特別なことをしたわけじゃありません。外語祭に対する想いをみんなで語り合ったわけでもありません。

    ただ飲んで、ただくだらないことを話して、留学で海外へと旅立ってしまった数人の同期とSkypeを繋げて、その留学組にだって、和食を撮して見せて、羨ましいだろ、と言ってみんなで大笑いして。そんな会でした。今思い出しても、何も決起してないな、と思います(笑)

    でも、私はそんな代に、93回外語祭幹部の代にいれることにとても感謝しています。

    集まってはバカみたいに騒ぐばかりだけど、みんな外語祭に向ける想いは人一倍強い。だからこそたくさん、幹部になってからぶつかることもあった。会議の度に意見が食い違うことだってあった。

    でも、一度会議の場を離れると、お互いがお互いを気遣って、おつかれ、と声をかけあえる。仲良くご飯を食べられる。ご飯の場で外語祭の話になったときは、意見が違おうが何だろうが、楽しく笑い合いながら、外語祭でこれしてみたい、あれしてみたいと言い合える。辛そうに、しんどそうにしていれば、どうしたのって聞いてくれて、愚痴を溢すこともできる。本当に素敵な代なんです。

    実行委員会は、7つの局に別れています。今年1年を通して企画局に所属する幹部は私だけです。局内で3年生1人はきついでしょう。同期がそう言ってよく気遣ってくれます。たしかに、大変なことはあります。でも、局が違おうとも、話を聞いてくれる同期がいるから。大変なことなんてなんとかなるさ、と思えるくらい、笑顔にさせてくれる同期がいるから。留学先から、電話で話を聞いてくれる同期がいるから。頑張れた。同期のおかげで、3年目の外語祭を迎えようというところまで来れました。

    そんな同期たちと幹部を務めた、93回外語祭。もちろん、全てが上手く行くと考えているわけではありません。問題だって、実はまだまだたくさんあります。そしてきっと、起こるでしょう。

    でも、この素敵な幹部たちと、その幹部をしっかり支えてくれる優秀な可愛い後輩たちなら大丈夫。そしてきっと、去年から更にパワーアップした、93回外語祭実行委員会でしか作り上げられない素敵な外語祭が、待っている。

    そう信じて、今からとてもワクワクしています。

    同時に、この大好きな同期たちと、もう一緒に外語祭に向けて、現役本部員として語り合うことも、働くことができるのも、あと少しなんだな、と思うとものすごく寂しいです。

    現役本部員として最後の外語祭を終えたとき、自分が何を思うのか、今は全然想像がつきません。もうただがむしゃらに同期と後輩と突っ走るのみです。突っ走ります。

    そして外語祭が終わったとき。花火が打ち上がったとき。

    なんの後悔もしていない、すっきりとした気持ちで、大好きな同期たちと、いつもみたいに、おつかれさま、と言い合えたらいいな。

    ただ、そう願います。

    最後に、同期たちに。
    3年間、本当にありがとう。

    留学組、93回の成功と晴天を祈っててください。またSkypeで力を分けてください。

    本祭を一緒に迎える組は、全部終わったら、みんなで打ち上げ旅行行こうな。本部員として最後の外語祭、あとちょっと、頑張ろう。



    文責:山本 未菜美(企画局長)
    昔は同期に食いキャラやら妹キャラに仕立てあげられてた。今はただの3ババ。
    もうすぐスターウォーズ新作公開だね。名作だよ、みんな見ようね。

    外語祭まで、あと1日

    【外語祭カウントダウン更新】広報局長より〜外語祭マジック〜

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       外語祭マジックという言葉がある。ある人はそれを「外語祭後に講義から人が消えること」とし、ある人は「外語祭後に財布が空になっていること」とし、またある人は「外語祭を通して恋人ができること」とする。どうにもかなり多義的に使われる言葉だが、この言葉に関して強く印象に残っている出来事がある。私的なことではあるが、今回はそれについて語ろうと思う。

       

       2年前のちょうど今頃、本祭前の忙しい時期だったろうか。右も左も分からないペーペーの1年だった私に先輩は局会議の場でこう言い放った。「外語祭マジックだなんて現を抜かす人もいるけど、私たちにはそんな暇はない。私たちはむしろマジックをかける側だ」と。それを聞いた私はなるほどと思った。私たちはあくまで支える側で、主役は参加する学生。彼らがマジックに現を抜かせるぐらい気持ちよく外語祭に参加できるよう、サポートするのが実行委員なのだと。

       2年前はそう納得した。今でもそれは変わらず、その気持ちを忘れずに頑張ってきた。しかし運営として関わる最後の外語祭を迎えるにあたり、過ごしてきた日々を振り返ると、ふと疑問に思うのだ。本当に私はマジックをかける側であって、マジックをかけられることはなかったのかと。

       マジックは日本語で魔法のこと。広辞苑によれば「魔力をはたらかせて不思議なことを行う術」だという。なら私は、一般に「外語祭を通して恋人ができること」として使われるこの言葉を、冒頭の他の例のように「外語祭によって起こる不思議なこと」と読み替えたい。

       振り返れば、実行委員として過ごした3年間は非常に充実したものだった。辛いことや何くそと怒ること、くよくよと悩むことも多く、全てが楽しかったとは言えないが、それでもやはり外語祭が私の大学生活に彩りを与えてくれたことは確かだ。実行委員会に入ったおかげで、同期と、先輩と、後輩と、かけがえのない出会いがあった。学園祭という社会に開かれたイベントを運営することで、それまでとは比較できない程に世界が広がった。書き出せば切りが無いのでこの辺でやめておくが、外語祭を通して様々な体験や出会いを経験した。それらは外語祭が無ければ起こり得なかったことであり、その意味で私もまた、外語祭マジックにかかっていたのかもしれない。

       これは何も実行委員に限った話ではないだろう。外語祭に参加する一人一人に、それぞれのドラマがある。それは時に人を喜ばせ、また苦しませることもあるが、後で振り返ってみれば、辛かったこともいい経験だったと思えたりする。自分自身も、昨年外語祭パンフレットの編集長という責任重大な仕事を請け負いながらもキャストを務めた語劇では、随分と精神が擦り切れる思いをしたが、振り返ってみればまあなんだかんだ楽しかったしいい経験だったなと思っている。

       マジックにかかるのは学生だけではない。見たこともない料理、聞いたこともない言語による語劇、世界各地の民族音楽・舞踊、アカデミックな展示や楽しい企画の数々…。来場者もまた、外語祭の種々の企画を通して、普段の生活ではあり得ない未知の体験をするだろう。

       つまるところ私が言いたいのは、奇跡的なバランスの上に成り立つこの外語祭は、それ自体が普段起こり得ない不思議なことを起こす魔法であり、関わる人皆にマジックをかける存在であるということだ。それ故に、外語祭は多くの人に愛されるのではないだろうか。

       

       第93回外語祭まで日も残すところあと僅かだが、一実行委員として、学生として、今年も外語祭が素晴らしいものになるよう、出来る限りのことをしたいと思う。願わくは、外語祭がいつまでも、関わる人皆にマジックをかけてくれる魔法のような存在であり続けることを。

       

      文責:島田優太(広報局)

      最近温泉に入りたくて仕方がないので本祭終わったらとりあえず温泉行きたい。

      前期からさぼおるで会計500円丁度を出すことを目指しているが、未だに達成できていない。


      あの国も、あの街も、この場所に

      外語祭まで、あと3日


      【外語祭カウントダウン更新】屋内-装飾局長より〜外語祭サーキュレーション〜

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         タイトル:外語祭サーキュレーション


         最後か、と思う。
         自ら主軸となって外語祭を動かせるのは、今年が最後である。そして外語祭まで残すところ1週間。外語祭が迫る今となって、結局思うのは、「外語祭の魅力を伝えたい」ということだった。私の3年間にわたる実行委員生活を振り返ったところで、きっと駄文にしかならないだろうし、私の書いた文章などたいしておもしろくもないだろうけれど、それならば少しくらいは有益な文章を書いてみたいと思う。

         外語祭実行委員会には、「局」という下位分類が存在する。料理店や模擬店のことは事務局というところが管轄しているし、ダンスフェスティバルや民族衣装を着てもらう企画は企画局というところの担当である。
         今年は新しい局が創設された。「屋内-装飾局」という局である。何を行っている局かというと、講義棟や体育館(屋内)の企画団体を管轄したり、講義棟、ひいてはキャンパス全体を装飾したり案内表示を設置したりする局である。
        93回にもなって、まだ新局の創設があったりするのかと、その不安定さに疑問を持つ声も聞かれるかもしれないし、私もふとそう思うことがある。しかし不安定というのは裏を返せば、「可塑的」であるということである。

         これは学内生、しかも3年生以上にしかご存知でない話で恐縮だが、91回外語祭では、模擬店通りは1本であり、道の両脇で模擬店がひしめき合っていた。92回ではそれを塗り替えた。模擬店通りの半分を、グラウンド側に移したのだ。それはなぜか。グラウンド側の人通りが極端に少なかったからである。賑わっているのは、やはり人気のある料理店、模擬店、語劇の方で、キャンパスの片隅には、「いつも通りのキャンパス」が存在した。
         果たしてそれでいいのだろうか。祭りのエネルギーなんてそんなものだろうか。講義棟にだって、興味深い企画や面白い企画がたくさんある。50を超えるその企画を、ご来場の方々は素通りしてしまうのだろうか。講義棟をはじめとしたキャンパス各所の装飾や案内表示は、ハンバーグとチキングリルプレートに添えられた、にんじんのグラッセ程度のものでしかないのだろうか。
         私たち屋内-装飾局は、それは違うと立ち上がった。外語祭は、料理店と模擬店、語劇だけではない。ただ一つ願うらくは、「キャンパスを1周してほしい」ということである。
         例えばこういうのはどうだろう。華麗に装飾したインフォメーションセンターでパンフレットを受け取り、突き当たりにあるキャンパスマップを見て、講義棟に吸い込まれてみる。奥のほうには世界の文字で自分の名前を書いてもらえる企画も待っているし、世界じゅうの美しい写真を横目に階段を上っていけば、多種多様なサークルがご来場の方々を待っている。入ってきた方とは反対側から講義棟を出てみれば、目の前にはお洒落な装飾を施してあるボックス。その左手には数々の模擬店が並び、その先にはお待ちかねの料理店も構えている。
         それから、買ったものを食べながらキャンパスを回りたいという方には、「森の道」というルートも存在する。料理店が立ち並ぶ広場から模擬店通りへと抜ける道のすぐ横に、まさに森に挟まれた細い道が現れ、そこへ向かってみると、各専攻語で書かれた言葉がずらっと並んでいるエリアを見ることができるのだ。そこを通り抜けると、先程の模擬店通りに突き当たる。
         ここでは紹介しきれないほど、今年の外語祭にはいろいろな仕掛けがしてある。キャンパスを巡ればめぐるほど、発見は増えていくことだろう。それを見て、「外語祭、やるじゃん」と思っていただければ、それでいい。「また来年も来てやるか」と思っていただく、それだけでいい。そうすれば来年も、また再来年も、外語祭は続く。来たいと思う方々がいる限り、外語祭は1年を経て、また次の1年を巡っていく。
         あなたが外語祭を巡り続ける限り、外語祭もまた巡り続ける。
         
         まだ途中か、とも思う。外語祭100周年まであと7年。

        文責:松岡尚(屋内-装飾局)
        去る1111日はきりたんぽの日でしたがみなさんきりたんぽ食べましたか…
        美味しいきりたんぽスープはさいとうの比内地鶏スープですよ…詳しくはwebで。

         

        外語祭まで、あと4


        企画局より本部企画紹介

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          外語祭まで1週間を切りました!

          学内では、活気のある練習から外大生の自信が感じられるようになりました。

           

          そして企画紹介も今回が最後!

          外語祭実行委員会が満を持してお勧めする4企画を紹介したいと思います。

           

           

           

          <キャンパスツアー>

          【日時】19日(木)、20日(金)    11:0016:00

              21(土)〜23日(月・祝)  10:0017:00

          【場所】本学キャンパス内全域

              受付:講義棟100教室前

           

          現役外大生がキャンパスをご案内!外語祭にただ来るだけではわからない外大キャンパスの作りや普段の風景を生の声でお届けします!受験生はもちろん、学校や塾の先生、お子様までどなたでも大歓迎です!外大が撮影に使われたあの人気ドラマの撮影場所も教えてもらえるかも

           

           

           

          <わくわく☆抽選会>

          【日時】1119()22() 10:0018:00

              1123(月・祝) 10:0015:00

          【場所】多磨駅側インフォメーションセンター内テント

           

          料理店でお腹いっぱい、語劇で心も満たされた…これで私は満足と思ったそこのあなた!!抽選会テントへGO! 自分が気に入った料理店、模擬店に投票すれば豪華景品が当たる抽選会に参加できます!様々な景品を用意してお待ちしております。豪華景品を持ち帰るのはあなたかもしれません……!

           

           

           

          <フィナーレ>

          【日時】23日(月・祝)18:10-19:00

          【場所】 野外ステージ

           

          5日間の外語祭を締めくくる野外ステージ、フィナーレ!

          各料理店を大・中・小語科の部門で分けお客さんの投票から人気ランキング発表をします!

          また、学長が一番よいと思った有志団体への受賞もあります!

          毎年とっても盛り上がるステージです、疲れを忘れて最後の最後、盛り上がりましょう!!!!!

           

           

           

          <花火>

          【日時】1123(月祝) 19:00

           

          年に一度のビッグイベント外語祭。料理店に語劇にと忙しく駆け抜けた長く短い五日間。時にはぶつかり、絆を深め…そして最後には疲れ果てたことでしょう。その大トリを飾るは打ち上げ花火! 喜び、悔しさ、達成感…それぞれ抱く思いは異なっても、花火は誰の空にも等しく打ち上がります。晩秋の夜空に咲く大輪の花が、盛大に五日間の祭典を締めくくります!乞うご期待!

           

           

           

          いかがでしょうか。

          外語祭は最終日まで、いや最終日こそイベント尽くしです!

          最後まで全力の外大生と一緒に盛り上がりませんか?

           

          We hope to see you in the Gaigosai Festival!!!

           

          庄司康介(企画局)


          【外語祭カウントダウン企画】野外ステージ局長より〜なんでも楽しむ〜

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            こんにちは。今年2回目の登場、野外ステージ局3年の江本です!ドンッ
            あだ名はいろいろあって、えもつん、えもち、えもつ、などなど、、、
            (ほとんど同じやないかーい!)

            ま、そんなどうでもいいことは横に置いといて、
            いよいよ来週から93回外語祭が始まります。

            外実として迎える、3回目の外語祭。
            3年間で、見える景色が随分と変わりました。


            1年生のときは右も左もわからず、ただただ楽しんだ。

            お仕事内容うんぬんよりは、楽しそうで、元気な雰囲気に惹かれて入った野ステ。
            今思えば、ほんとうにちゃらんぽらんだったなあ。笑

            そして、2年生になった。はじめて直属の後輩ができて、とっても嬉しかった。
            その反面、野ステ局内での最高学年だったこともあり、責任感が増した。
            楽しむだけじゃなくて、時には意見がぶつかった。今までにない悩みもできた。
            来年、大好きな同期は、それぞれの夢に向かって違う道に進むということを知った。
            同期がいない状態で、しかも続けるとしたら局長として、3年目の外実を迎えるべきか否か、とっても悩んだ。正直「局長」という名にも怖気付いた。

            そして今。
            結論を言うと、私は外実のメンバー、そして野ステ局のメンバーとして、3年目を迎えています。
            続けた理由は、やっぱり3年間を通じて外実を見ていたかったから。
            外実という1つの組織、野外ステージ局の活動を、最後までやり遂げたかったから。
            そして何より、まだまだ後輩と一緒に頑張ってみたかったから。

            正直2年生のときは、局内に同期がいないってどれだけ寂しいんだろうって思ってましたが、
            実際今はなーんにも寂しくないし(留学中の野ステ同期の皆さん!寂しくないとは言えど会いたい気持ちには変わりないから!!!)、むしろ後輩に救われてばかり、そしてとっても充実した楽しい日々です。

            去年は、私たち先輩の指示で動いていたちっちゃな後輩たち。
            その後輩たちが2年生になって、今度は新しい1年生が入ってきた。
            初めての外実を経験している1年生は、料理店や主専も忙しい中、一生懸命頑張ってくれている。
            2年生の成長は本当にめまぐるしくて、頼もしくて、そして3年生1人の私を全力でサポートしてくれていて、何回ありがとうを言っても足りないくらい。


            そんな後輩たちを見ていると、やっぱり3年間外実を続けたのは正解だったなあと思います。

            外実はただ楽しむためのサークルではなくお仕事もたくさんあるから、もちろん時には苦い思いをすることもありますが、
            それでもやっぱり大好きな後輩たちと一緒に働いて、「外語祭」という素晴らしいお祭りの運営をサポートできることは楽しいし、つらいことも捉え方を変えてとにかく楽しむことが大事なんだと思います。逆境に対しては、これを乗り切ったら忍耐力、思考力、それぞれレベル10くらいアップや!とかね(笑)(笑)

            楽しむ力はいつ何時も大切だと思います。

            外語祭実行委員会として3年間活動したことは、
            私の大学生活の誇らしい思い出として、ずーっと残ります。

            外語祭は、もうすぐそこです!
            93回外語祭、そして野外ステージ企画。
            きっと、とってもキラキラした外大生の笑顔で溢れます!


            文責:江本朝美(野外ステージ局長)
            冬はとにかく鍋を食べまくる。日に日に丸さを増す顔。
            私の別名は親のすねかじり虫。


            本祭まであと、6日



            【外語祭カウントダウン更新】語劇局長より

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               【悲報スタッフブログ最終回??】

              あ、最終回なのは僕が書くのがです()

              ¡¡¡Hola!!!  ¿Cómo están?
              語劇局の荒川です。
              あらだいと呼ばれています(^ν^)

              このスタッフブログを書くのは3回目で
              1回目は受験生、2回目は高校生に向けて書いた気がします。受験・外語祭については2回目に書いた気がするので、受験生は読んでくれると嬉しいです。
              以下URLです!
              http://gaigosai.gaigosai.com/?eid=460
              暇つぶしにでも是非ご覧ください。


              そしてこの3回目。
              何を書こう…と考えた結果
              スタッフブログは誰が読むのだろうと考えました。
              ふふふ…わかっちゃいました。

              外語祭の実行委員会のメンバーがきっと読んでいるはずです。
              なので今回は彼らに宛てたお手紙を書きます。

              ーーーーーーーー
              拝啓 外語祭実行委員会 本部員 各位

              としたものの、形式ばった書き方は苦手なので後はカジュアルに書きます()

              外語祭の赤いスタジャンを着るために入った外大。
              もうスタジャンを着て3年目になった。
              あれだけ甘えてた1年生から
              もう3年生になっちゃったよ。
              (圧倒的成長💪)
              以前までは何もかも来年がある〜って思ってたけど、
              今年はこれで全てが最後なんです。

              正直なところ
              はやく無事に終われ〜〜とも思うけど
              まだ終わってしまうな〜〜とも思います。

              つまるところ何が言いたいのかというと
              時間は確実に過ぎていきます
              (極端な論理の飛躍)

              本部員でいれるのは、多くとも3年だけ。
              俺は3年間楽しくやったよ!
              本部でうるさくもしちゃったかもだけど、みんなが笑顔になればいいかなって。真剣な顔くらい、笑った顔は大事たいね。


              困難にぶつかることは悪くない。
              みんなで困難を乗り越えよ。
              そして笑顔になろう。


              辛いならやめればいい。
              他にやりたいことがあるなら
              そっちに専念すればよい。
              両立するならそれでよい。
              (実際僕はサークルも目一杯楽しんでます。笑)

              でも意外と外実で一生懸命になるのも悪くないと思うよ?

              外語祭にスタッフとして関われるのは
              良くも悪くも3年間だけだ。
              あぁ時間が経つのは早い。
              みんなで全力で楽しんでほしい。


              みんないま楽しいかい?

              そして
              俺は2年生が3年生になるのも楽しみだし
              1年生が先輩になるのも楽しみです。
              外語祭は93回だけでなく94、95とずっとずっと続きます。
              あああ〜〜先は長いなあ〜〜。


              僕らの出番はもうすぐ終わりですが
              しっかりとバトンを引き継ぎます。
              何年後、何十年後にもこのバトンを
              渡して、素敵な外語祭が引き継がれてくのを楽しみにしてます。


              そ!の!前!に!!!!

              泣いても笑ってもあと1週間。

              第93回外語祭をみんな目一杯楽しんでやろうぜ!


              祭にて僕らは花火のように
              一瞬のうちに輝き、
              3年間の有終の美を飾るだろう。

              以上



              文責:荒川大輔(語劇局)
              外実っぽくない本部員No.1。
              頭がhappy people 略して
              はっぴーぽーです。

              本祭まで、あと7日

              【外語祭カウントダウン更新】副委員長&会計より

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                副委員長より

                 世の中には音が溢れている。自らの呼吸音、鳥が鳴く声、車が走り去る音、駅のアナウンス。こういったものを日々、どことなしに聞き流しながら、私たちは暮らしている。音というものは私たちをいつも取り巻いているが、普段あまり意識されることはない。
                 
                 外大はいつも、静かだ。食堂近辺はさておき、やはり大学だからというべきか、そこまで騒がしくなることはない。ことによると、私がそういうにぎやかさに疎いだけということもあるかもしれないけれど。
                 そんな外大が一年で一番にぎやかになるのが、外語祭の時期だ。人が溢れるというのはもちろん、それ以上に様々な音に溢れている。

                 外語祭当日、多磨駅から来て外大の敷地に入るくらいから、楽し気な音楽が聞こえてくることと思う。今年度も、語劇を行っているアゴラ・グローバル前から、語劇や専攻言語・地域に合った音楽を流している。駅から一番近いICを過ぎるころには、もうすっかりお祭りの音になっているハズだ。もちろん、アゴラ・グローバルはプロメテウスホール内でやっている語劇でもSEや場に合った音楽があり、目でも耳でも楽しめることだろう。
                 アゴラ・グローバル脇にあるICやアルコールパスポートのテントで呼びかけをする実行委員、並びながら談笑する来場者の声も、音としては忘れてはいけない。

                 ICを通り過ぎて円形広場につくと、まず目に飛び込んでくるのが野外ステージだ。そして、その周りを色とりどりの装飾を施された料理店が囲んでいる。
                 野外ステージはアカペラ発表やダンス、はたまたコンテスト「外大の星決定戦」など、様々な音楽系企画を担い、お祭りを1日目から5日目まで、ずっと盛り上げている。オープニングやフィナーレなど、外語祭が始まって終わるのが、ここ野外ステージなのだ。

                 周りに広がる料理店も音楽を流したり、客引きをしたりして、お祭りの空気を作り上げている。毎年恒例なのか、皆が覚えるほどずっと、ポップな音楽を流しているところがあったりもする。今年も聞けるのか、個人的に楽しみだ。

                 料理店を巡って研究講義棟に入れば、合唱や舞踊企画が目白押し。様々な地域や文化が研究されていることもあって、世界各地の舞踊を見て、聞いて楽しめるのも、外語祭の特色といっていい。
                そういえば、今年の講演会企画のテーマは『多文化がひしめく音』。是非立ち寄って、多様化する世界の中の文化というものを聞いてみてほしい。

                 講義棟をまっすぐ抜けると、今度は軽音系の音楽テントや、常に盛り上がるサンバ小屋がある。外大の入り口からは遠いかもしれないが、ロックな音楽もまた、学園祭の醍醐味。況してサンバなんて、祭りの代表ともいえるだろう。野外ステージだけではなくて、外大を色々めぐって、聞こえてくる音を楽しんでもらいたい。

                 料理店も、飛田給駅側にある模擬店も、或いは講義棟内のいろんな企画・サークルなども、趣向を凝らした装飾をしている。沈黙もまた音の形態の一つであって、地域などに合わせた装飾は、何を言わずとも雄弁に雰囲気を伝え語ってくる。

                 そんな感じで、外語祭は音に溢れている。

                ーーーーーーーーー
                下吹越(副委員長)

                映画鑑賞と音楽鑑賞と猫が趣味
                外語祭期間中、始発に乗って大学に行く日がある。冬の始発電車のテーマソングはいつも「三ツ星カルテット」。


                会計より

                めっきり寒くなってきた。こんな季節には、何か温かいものを食べたくなる。数人の友人がそこにいるならば、鍋が良い。何種類かの野菜と肉を適当に買ってきて、適当に煮込んでまずくなることは、まず無い。そもそもその場で同じ鍋を囲み、突っつくことに楽しさがあるから、中身はどうでも良いかもしれない。味よりも場を楽しむものである。

                 そんな友人とも毎日毎日夕食を供にすることは難しい。一人で食べたいときもあるし、一人で食べなければならないときもある。そんな夜に僕がお勧めしたいのは、他でもない、「天ぷら」である。

                 杉並区高円寺にある、かの名店「天すけ」は土日ともなれば長蛇の列ができ、1時間近く待たなければいけないほどの人気店であるが、数種類のランチメニューが下げられたお品書きの端に目をやると小さく、『天すけ特製のごま油で、旬を揚げます』と書かれている。

                 新鮮な、とか、厳選された、とかではなく、『旬』を揚げるのか、とその文言に妙に魅せられたことがあるのは、僕だけでないはずである。その季節にしかないもの、その季節に一番おいしいものを、揚げる。旬の魚介から野菜に至るまで、何を揚げても、食べる人を幸せにできる、至高の調理法がそれである。

                 人々を魅了し、何を揚げてもおいしい天ぷらであるが、一流の調理人曰く、どんな素材にも一色単に同じ揚げ方をしているわけではないという。築地の名店、「なかがわ」の店主は本のインタビューで、揚げる素材によってつける衣の濃さを変えていると語ったように、素材に合わせた衣付け、揚げ方をする。天ぷらといえば、同じ衣を同じようにつけて、一斉に鍋の中に放り込むイメージのある我々からしてみれば、衣の濃さまで変えていく、職人の手間と技術に感嘆せざるを得ない。再訪しようと強く思っていても、その敷居(と値段)の高さからまだできていないのが残念だが、半年前に訪問した時、寡黙で、じっと鍋の中を見つめ淡々と揚げ続けるご主人を見ていると、その言葉が嘘ではないと感じ取ることができたのである。

                 このブログの趣旨から、無理矢理に話を(急)展開すれば、学園祭も、各学校が腕によりをかけてその「衣づけ」を行っていく。ひとくくりにすればどれも同じ「学園祭」であるが、その特色はそれぞれ異なっている。その特色に合った、最適な衣をつけて、油の中に投入することが実行委員に課せられた責務であり、同時に我々の楽しさでもあるのだなあ、と僕は思う。

                 余談であるが、天ぷらほどできたてが美味しいものはない。『天麩羅が冷めていると、心まで冷える。』と語ったのは林修氏であるが、時間が経ち、弁当箱の隅でヘタレている姿を見ると、どうも悲しくなる。友人からの話で味わう学園祭も楽しいものだが、やはり、実際に足を運んで感じるあの空気、あの味は、その場にいるものしか味わえない最高の贅沢ではないだろうか。

                ーーーーーーーーー
                内田一馬(会計)
                「背伸びをして少し上の世界を見なければ、その世界には決して行けない」
                というよくわからない迷言を胸に、日々おいしいお店を渡り歩く。
                金があるわけではない。

                あの国も、あの街も、この場所に

                外語祭まで、あと9日。

                専攻語を選ぶ

                0

                  外大志望者にとっての悩み、それは「何語専攻にするのか」ということではないでしょうか。
                  外大には専攻だけで27言語あります。
                  「日本語と英語しか知らないから選べないよ…」
                  そんな受験生もきっと多いと思います。

                  私はアラビア語専攻なのですが、大学の外で自分の専攻について話すと必ずと言っていいほど
                  「何でアラビア語を勉強してるの?」
                  と聞かれます。
                  私の場合は
                  「アラビア語を勉強したい」というよりも
                  外大に行きたい」
                  という気持ちの方が先でした。
                  国際関係とか外国語とかになんとなーく興味があった私は高校1年生のときに初めて外語祭を訪れ、すっかり魅了されてしまいました。
                  円形広場にずらっと並ぶ料理店、
                  1つのホールで約30団体が語劇を行う様子は外大そのものを表している様に感じました。
                  「世界中の多様な言語や地域を学ぶ学生が集う、こんなに面白い大学は他にない」と思い、翌年、2度目に外語祭を訪れた後には
                  「外大に行きたい!」
                  という気持ちが確かなものになりました。

                  2度目の外語祭に行った次の日、クラス担任との二者面談がありました。外大に行こうと決めていたけれど、専攻語については何も考えていませんでした。しかし、模試には志望校に加えて志望学科(外大の場合は志望する専攻語)まで書かなくてはいけません。困っている私に担任が一言「とりあえず今世界史で興味のあるところを書いてみれば?」と言いました。

                  私は暗記作業が好きでないので、世界史の勉強もあまり好きではありませんでした。しかし、ちょうどその頃勉強していた「イスラーム史」は私が初めて世界史で興味を持つことのできた分野でした。
                  ヨーロッパとはまた違う異国情緒あふれる建築物や、アラブの人名の独特な響きに心惹かれるものがあったのです。
                  なんだフワーリズミーって…一体何語なんだこれは…と思って調べたところ、どうやらアラビア語というものらしい。
                  これが私のアラビア語との出会いでした。

                  こんな簡単な理由で模試の第一志望の欄に
                  「東京外国語大学国際社会学部アラビア語専攻」
                  と書くことになったのですが、驚くべきことは1年後、センター試験のリサーチでも第一志望が変わらなかったということです。

                  もちろんその間ずっと第一志望が変わらなかった訳ではありません。
                  「こんな簡単に決めてしまっていいのだろうか」
                  「自分が勉強したいことって何なんだろう」
                  と思い、ニュース見たり新聞を読んだり、それまで好きじゃなかった世界史の勉強を頑張ったり、世界のことを知る努力をしました。
                  うすれば自分の「好き」が見つかると思ったからです。
                  私が自分の専攻を決めた一番のきっかけとなったのは、シリア内戦のドキュメンタリー番組を見たことでした。
                  その内容は、よくテレビで報道される内戦の恐ろしい状況ではなく、その中で暮らす子どもたちの様子を収めるジャーナリストの活動を特集したものでした。ビデオの中の子どもたちは、内戦下で苦しい状況ではあるにも関わらずそれを感じさせることのないくらい日々を懸命に生き、そして笑っていたのです。すごく衝撃的でした。ニュースで報道される危険な中東が全てではない。そう気づいたことで、
                  「もっと中東のことを知りたい。」
                  と思うようになったのです。

                  自分が外大生になって1年半が経過しましたが、「この大学・語科に入って良かったなあ〜」と日々思っています。大量の課題に追われる苦労もありますが、それでも自分のやりたい勉強にとことん打ち込める楽しみのほうが今は大きいです。
                  3年前の今ごろはアラビア語がどんな言葉かさえ知らなかった私ですが、来年はアラブ圏へ長期留学をしようと考えたり、大学を卒業したあともずっと、アラビア語が自分の人生と共にあり続けてほしいと思ったりもしています。

                  長々と自分のことを書いてきましたが、外大を志望する皆さんに言いたいことは「専攻語を選択することにはガチであってほしい」ということです。
                  偏差値とか、倍率とか、そういうつまらないもので自分が4年間付き合うことになる言語を決めるのはバカバカしいです。
                  センター試験後のリサーチでC判定が出たときには親や担任から「専攻語を変えたら外大に行ける可能性は上がるよ」と言われましたが、「今まで専攻語について散々考えてきたのにここで妥協するもんか!」と強い気持ちをもって、第一志望を変えることなく二次試験に臨みました。
                  その結果、今の自分がいるのだと思います。気持ちって大事だなあと思いました。そして自分のやりたいことについて真剣に考えたことが、その気持ちのの裏付けとなってくれたのだと確信しています。

                  3年生の方はセンターまであと3ヶ月弱ということで焦りもあるとは思いますが、落ち着いてもう一度
                  「自分が本当にやりたいことが何なのか」
                  「やりたいことに妥協していないか」
                  考えてみてください。自分が本当にやりたいことのためだったら受験勉強だって頑張れるし、大学生活、せっかくならやりたいことを思いっきり勉強したいですよね。

                  受験生のみなさんが最後まで自分の意志を貫き通すことができますように!外大でお待ちしています。

                  文責:勅使河原佳野(事務局2年 国際社会学部アラビア語専攻)
                  春にエジプトに行ったのですが、名前をなかなか覚えてもらえず現地の人からアラビアンネームを4つももらう羽目に。自分の子どもには世界で通用するような名前をつけたいと思いました。
                  写真はArabic Calligraphyで自分の名前を書いてもらったもの。お気に入りで部屋に飾ってます。なんだかんだ言って自分の名前は好きです。


                  僕らは自由だ

                  0

                    こんにちは!企画局ドイツ語専攻2年の杉山里菜です。

                    ハロウィンを終えた街はもうクリスマスやお正月が待ちきれないようですが、11月を見過ごすわけにはいきません。そう、外語祭がついに今月にまで迫ってきたのです


                    学園祭、という言葉を聞いて連想するものは何でしょうか。

                    ひしめきあう模擬店、野外ステージでのライブ、目を輝かせながらきょろきょろする受験生、などなど—学園祭は色々な要素が幾重にも重なり合っていて、どこを切り取ってみてもほかのイベントやお祭りとは違った、学園祭独特の雰囲気と高揚感が満ちているように感じます。


                    学園祭、私たちの場合なら外語祭に向けて、たーくさんの団体が、たーくさんの人に来てもらえるようにあれこれ色々考えをめぐらせています。ですから、どれもこれも魅力的で、どこに行けばいいのか、どれに決めればいいのか、どこから回り始めればいいのか、迷ってしまうでしょう。どうしましょうか、どのように外語祭を味わいましょうか。ここでおすすめの企画だったり料理だったりを紹介したいのはやまやまですが、あえてこう言いましょう、

                    あなたの自由です。


                    なんのアドバイスにもなってないですね、どこから見ても自由、そんなの当たり前の話です。


                    ところで「学園祭」と「自由」、この二つのことばは非常に強く結びついている、私はそう思います。来場者の方がどのように外語祭を楽しんでも自由なように、外語祭を作っている学内生もまた、自由なのです。もちろん、なんの制約もないとは言いません。でも、制約があるからこそ自由が保証されるとも考えられます(ここを掘り下げると法律の発生みたいな話になりそうなので曖昧にぼかして逃げます)

                    つまり何が言いたいかというと、外語祭ひいては学園祭というものは自由であり、自由であるからこそ葛藤があり、自由であるからこそ達成感があり、自由であるからこそ大好きになれる、ということです。


                    (そもそもつい2年前まで小学校、中学校、高校と経てきた身からすると大学生という身分はなんて自由なんだろう、そう思います。だからこそ大変なこともあるのですが。制服ってとてもラクですね。)


                    …というのが、今年のドイツ語専攻の語劇に出てくる「Wir sind frei!(僕らは自由だ!)」という台詞を眺めていたらなんとなく思いついたお話でした。

                    外語祭、お越しの際は自由に楽しんでいってくださいな。


                    文責:国際社会学部中央ヨーロッパ地域専攻(ドイツ語)2年 杉山里菜

                    最近楽しいことは語劇の練習と飼い猫を愛でること。猫って、自由ですよね。

                    あと食べて寝ることが好きですが語劇の衣装が入らないかもしれない危機を察知し巷で話題の「ダイエット」なるものを始めてみようかなと思っている次第。



                    ☆おいでよベトナム☆

                    0

                      はじめまして!渉外局2年、ベトナム語専攻の橋本です。

                      私は、去年の夏に一か月程ベトナムに留学していたのですが、

                      今回はその時の様子についてお伝えしたいと思います。


                      留学中は、平日の午前中は大学でベトナム語の授業、平日の午後と土日は自由行動でした。

                      現地の大学の講義では、とにかくネイティブの先生の勢いに圧倒されていました。

                      終わりの見えない課題、予習と復習はまさに修行でした。

                      しかし、一か月の留学を終えるころには、ベトナム語の力は格段に上がっていると実感できたので、とてもいい経験だったと思います。


                      自由行動では、ベトナムの観光スポットを巡りました。

                      中でも印象に残っている場所は、ベトナム北部にある世界遺産のハロン湾です!

                      クルーズ船から見る巨大な岩はものすごい迫力です。

                      また、船で鍾乳洞にも寄りました。ライトアップされた洞窟が素敵でした。


                      さらに、ベトナムは美食の国でもあります。

                      フォーや春巻きなどが特に有名ですが、私の一押しは、バインセオ

                      バインセオとは、もやしやエビ、豚肉などを薄い皮で挟んで焼いたもので、パリパリした食感でとても美味しいです。


                      みなさんも一度ベトナムに行かれてみてはいかがでしょうか。


                      最後になりましたが、外語祭にてベトナム語科の1年生は料理店の出店を、2年生は語劇の上演を行います。

                      お越しの際は、是非お立ち寄りくださいませ。


                      文責:橋本実穂 (渉外局)



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