言葉の向こう側には…

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    お初にお目にかかります。
    今回のブログを担当いたします、日本語専攻、語劇局一年の安達佳奈と申します。
    どうぞよろしくお願い申し上げます。

    この原稿を書いている今は、後期開始が目前に迫っている9月も末の末。
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    か月の長い夏休みも終わり、そろそろ普段の生活に戻らなくてはなりません。
    ということで、今回は我々外大生の日常、「言語を学ぶ」ということについて、私が考えていることをお話したいと思います。

    ある言語を学ぶ、ということはどういうことか。
    私は「新しい世界を一つ、見つけること」だと思います。

    言語、すなわち言葉には、その言葉が使われている国・地域の様々な文化が内包されています。
    私の専攻語、日本語で例えるならば、
    尊敬語、謙譲語など、複雑な敬語表現には、目上の人への尊敬・感謝という感情が。
    春雨、小糠雨などたくさんある雨の名前には、かつて日本人が雨水を大切に利用して田畑を耕作していた頃の知恵が。
    私、俺、僕など、多くの一人称表現には、相手との関係性をそっと表すという心理が。
    言葉にはそこで生きてきた人々の「生き方」という文化が確かに刻まれています。

    普段と異なる言葉を話すことで、いつもと違う心境になる自分を感じる方も少なくないのではないでしょうか。
    言葉が使えれば、その言語で書かれた本を読めるようになったり、映画をみたり、ニュースを聞いたりすることができます。
    その地に旅行に行って現地の人と話したり、そこで仕事をしたり生活したりすることも視野に入ってきます。
    その言葉を学び、話し、使うということは自らその文化の中に入っていくということであり、
    そしてそれは紛れもなく、「新しい世界の発見」であり、「新しい希望」であると私は思います。

    そんな、言語を学び、新しい世界に希望を見つけた外大生たちが総力をあげて開催する外語祭は、
    私たちが見つけた世界を皆様にも気軽にのぞきにきていただける場です。
    円形広場では26料理店のカウンターから美味しい料理と共に、
    アゴラ・グローバルでは広い舞台から心地よい異国語の響きと共に、
    皆様を新しい世界へ、ひとときの旅にご招待いたします。
    外語祭期間中、外大ではあちらこちらに新しい世界への扉が開かれています。
    ちょっと向こう側の世界をのぞいて行かれませんか?
    皆様が扉をノックしてくださる音を、実行委員一同、心よりお待ちしております。



    文責:安達佳奈語劇局


    異文化を肌で味わう

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      Bonjour!
      今回はフランス語専攻の広報局1年、李すばいが担当します。


      夏休みがもうすぐ終わってしまいますねいと恐ろし。
      皆様はどんな夏休みを過ごしましたか?
      私の夏休みは、ずばり「異文化に触れた夏」だったと思います。


      私は外語祭実行委員会以外にも、ブラジル研究会(通称:ブラ研)という音楽サークルに所属しているのですが、
      ブラ研は毎年夏に各地の商店街へ行ってサンバを演奏します
      その熱気たるや凄まじいもので、最初は大音量とテンションの高さに驚く方が多いのですが、
      そんな方々でもいつの間にか音楽とダンサーさんに合わせてついつい体が動き出し、笑顔になってしまうのです。

      また、私は8月にアメリカのサンフランシスコに3週間ほど行っていたのですが、
      サンフランシスコは様々な人種の人々がつかず離れずの距離感を保ち共存する、心地よい街でした。
      アメリカの生活スタイルや社会や価値観など、短い滞在期間でしたがそういったものを直に体験することができました。
      いつか再び訪れたいものです。

      自分の知らない文化を知る、あるいは体験するということは、
      知識を深めることができるだけでなく、自分の生活や価値観に幅をもたせ寛容になれるということだと思いました。

      異文化に触れる機会はいつでもどこにでもあるように見えて、実はなかなかないものです。
      しかし、外語祭は1歩大学構内に足を踏み入れるだけで、世界中の文化を1日にして味わいつくせるのです!
      あなたの五感をフル稼働させて、普段なかなか体験できない異文化を広く深く吸収してください
      !
      (1
      日じゃ足りないかも!?そんな方はぜひぜひ何度もお越しください。笑
      )

      そんな素敵な外語祭に、皆様ぜひおいでませ。

      A bientot!


      文責:李すばい広報局


      未知の言葉・文化との出会い

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        皆さんこんにちは!
        ポルトガル語専攻、事務局1年の菊池豪人がお送りします。


         皆さんは、ポルトガル語と聞くと、どのようなイメージを抱かれるでしょうか?

        「ポルトガルってどこ?」「ヨーロッパ?」「サッカーが強いところ?」「ヴァスコ・ダ・ガマ?」


         ポルトガル語はヨーロッパの、スペインの左隣にある国、ポルトガルが発祥です。
        歴史上スペインとの関係が深い国のため、スペイン語にとても似ています。
        世界情勢に詳しい方なら、
        「ポルトガル語は、ブラジルでも話されているよ。ブラジルは昔ポルトガルの植民地だったけど、
        今やブラジルで話されているポルトガル語の方が主流なんだよ」
        と、お答えになるかもしれません。
        あまり知られていませんが、ポルトガル語は実はアフリカの一部の国でも話されています。
        大航海時代に植民地獲得のため、ポルトガルがアフリカに進出した名残です。
        なのでポルトガル語は、ヨーロッパ、南米、アフリカの3大陸をまたいで話される珍しい言語なのです。
        母語話者数はなんと世界7位です。



         どうでしょう、意外とメジャーな言語とお分かりになって、驚かれたのではないでしょうか?

         
         外語大で専攻できる言語は、26言語もあります。それぞれの言語には、このようにそれぞれ違った背景や文化があります。
        中には、皆さんにはあまり馴染みのない言語もあることでしょう。

         外語祭は、その数多くの言語・文化を一挙に体験できる素晴らしいイベントです。
        料理店では多彩な食文化を味わうことができ、語劇ではその言語がまさに話されているところを、ライブで見ることができます。
        今までよく知らなかった国や言葉と出会い、何か新しい発見をする機会が、あなたを待っています。


         僕は、以前1度だけ外語祭を訪れたことがあります。
        高校2年生の冬でしたが、円形広場に立って、あの色とりどりの料理店看板を見回しました。
        英語など普段よく目にするものから、どこの言語だか分からない特異なものまで、それぞれの看板が色んな文字で綴られていました。
        綺麗な民族衣装を着ている人もたくさんいました。
        多種多様な文化に囲まれ、わくわくしたことを今でも強烈に覚えています。
        残念ながらこの時は、語劇を見ることができませんでしたが、それでもまるで遠い異国の地へと旅行をしたような気分でした。


         僕は、今年再び外語祭に参加できることをとても楽しみにしています。
        同時に、運営スタッフとして、皆さんに最高の外語祭をお届けできるよう努力していくつもりです。
        どうか皆さんにも、26ヶ国を股に掛ける小旅行気分を味わっていただけたらと思います。
        心よりお待ちしております。



        文責:菊池豪人(事務局)

         


        高校、大学の文化祭

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           今日の外語祭スタッフブログは野外ステージ局一年、丸山凌平が担当いたします。専攻語はスペイン語です。よろしくお願いします。



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          23日、私は母校の文化祭に行ってきました!
          一年ぶりの懐かしの文化祭でしたが、文化祭は熱気に満ちていました。
          やっぱり文化祭と言えば、模擬店ですよね。クラス単位の出店で、今回は15の模擬店が出店され、何を買おうかとても迷いました。


          かく言う私も2年前、クラスで模擬店を出しました。
          ちなみにその時はうどんを出したのですが、2日間とにかく大変だったというイメージです。
          初日は10時から4時までひたすらうどんを茹でていました。
          湯気で汗をすごいかくし、ずっと立っていたため、とにかく疲れました。
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          日目は会計などもやったので多少は楽だったのですが、お客さんもたくさんきてくれたので色々大変でした。
          もちろんその分達成感はすごいありましたし、クラスメイトとの絆も一層深まりました。


          そして、今年は大学一年生なので、外語祭では料理店をやります。5日間あり、品数も56品ほど出しますので高校の頃とは比べ物にならないと思います。先輩方から、やはりこの頃は異常に忙しいという話を聞いています。

          でもきっと、こういう経験は自分にプラスに働くと思います。
          もう外語祭まで2ヶ月切っていて、後期も始まりますから、そろそろ料理店も本格的に準備を始める時期となりました。
          この2ヶ月はとても密度の濃い2ヶ月になると思います。
          授業、勉強、外語祭実行委員、サークル、とやることは多いですが、一生懸命できる限りのことをやりたいと考えています。

          もし外語祭にいらっしゃる機会があれば、是非是非スペイン語専攻料理店へいらしてください!
          お待ちしております。


          文責:丸山凌平(野外ステージ局)


          料理店の誘惑

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             初めまして!
            今回は企画局1年の高尾がお送りします.

            私はまだ運営側として外語祭を過ごしたことはないので,
            高校生のころ来たときについて書こうと思います.

            各語科の1年生が行う料理店は,円形広場をぐるっと取り囲むように配置されます.

            もうお気づきの方もいらっしゃるのではないでしょうか?
            そう,そうなのです.
            つまり,四方八方どこをみても美味しそうな料理がずらり.
            普段なかなか味わえないようなものもたくさんあります.
            あれいいな,これもいいかも,でもやっぱりあっちにしよう!
            などと迷っていると,さらに歩き売りの箱からも誘惑が.
            そうこうしているうちに時間はどんどん過ぎていき,
            人気のある料理は売り切れていったような気がします.

            私は友達といたのですが,何を食べるか迷ったという記憶しかないくらい
            迷い続けました.
            そのくらい魅力あふれる料理店が並んでいるのです.

            食べ物好きのそこのあなた!
            当日お待ちしております.

            文責:高尾桃子(企画局)

            外語祭当日に向けて

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              こんにちは!
              語劇局、フランス語専攻1年の鈴木龍蔵です。

              まだまだ暑い夏の日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?

              秋の欠片すら見えなく、外語祭なんて未来の話に思える先日、我がフランス語専攻は料理店に向けて試食会を行いました。

              料理店とは、外語祭において1年生が自分の専攻地域の料理を出す企画です。

              フランス語専攻はもちろんフランス料理を出しますが、それ以外にもかつてフランスが植民地として支配したアフリカの料理も提供します。

              試食会では、フランス語専攻が出す料理を実際に食べましたが、どれも外語祭に来場される皆さんに美味しく召し上がっていただくことができると思います。

              しかし、外語祭当日まで、より美味しい料理に改善していくので、外語祭にいらっしゃった際にはぜひ各料理店へお立ち寄りください。
              心よりお待ちしています。

              文責:鈴木龍蔵(語劇局)

              ぼくの夏休み

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                こんにちは。
                事務局1年の大橋力です。

                まだ外語祭を経験していない私が外語祭を語ることは難しいので、今回はこの夏の短期留学の話をします(このブログの原稿も実は韓国で書いています)。

                私はこの4月から朝鮮語を主専攻語として学んでいます。4ヶ月大学で勉強したあと1ヶ月間、ほとんど勉強していなかったので、韓国到着直後はとにかく言葉が全然わからなくて大変でした。

                でも、5日くらい経った頃から少しずつ口と耳が韓国語に慣れてきた気がします。気がするだけかもしれないけど、こんなに短い期間でも自分で変化を感じます。

                韓国に来るのは今回が3度目ということもあり、言葉以外の環境に特に違和感はありません。友だちもできて、今は充実しています。

                外語祭まであと約2ヶ月の今いよいよ仕事が本格化してきました。私も第89回外語祭の力になるべく、頑張ります。ファイティン!!

                文責:大橋力(事務局)

                広告取り

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                  こんにちは、はじめまして。スペイン語専攻、広報局1年多良奈那子です。



                  学園祭に行くとパンフレットもらいますよね!!
                  どんな催し物があるのかな〜とわくわくうきうきしながらページをぺらぺらします。当日しか使う機会はないのに、家にずーっととっておいて、みつけるたびににやにやしながら見返してしまうのは私だけではないはずです。
                  パンフレット素晴らしい!!もちろん外語祭でもわくわくどきどきなパンフレットが配布されます!!
                  「あー語劇はどれみようかなあ。」や「んーこれ食べたいなあ。」や「名前違う言語でかいてほしいいいいいいいいいい。」などどきどきせずにはいられない内容になっております。

                  で、

                  からの、

                  よっこらせーの、

                  パンフレットに 必ず 広告 って載ってますよね。。。?
                  そこに気付いたあなたは偉い。えろくないです、えらいです。

                  たくさん広告が載っていると「あー広告費ないとやっぱり世の中やっていけないんだな。」とか思いますよね。
                  でもこの広告は血と汗と涙の結晶なのです。
                  一部の大学は、「広告載せてください!!!」とモテモテのウハウハでむしろ「どの広告載せようかなー。」と幸せな悩みを持っているのかもしれません。
                  しかし外大は、悲しいかな、こんな多磨の辺境の地にあるので、幸せに悩めるほどお店側からアプローチされません。守りの体制だけじゃだめなんです。
                  外大は攻めます。
                  広告取りというお仕事が存在するのです。委員会に入ったばかりの一年生が、多磨・武蔵境・是政などのお店にアプローチします。
                  多くの場合は振られます。連続で振られて心に傷を負った一年生も少なくないはず。
                  その傷を癒されるのは、お店側からOK!が出た時です。とても幸せな気持ちになります。
                  そして「OKを出してくださったお店になにかお返しがしたい…!」と思うわけです。お返しするにはそこのお店に利益が出るように利用すればいいです。
                  しかしここで大きな問題が。「ひ、一人ではすべてのお店を巡るのは難しい…しかもそこまでお金を落とせない…。」
                  と、いうわけで是非みなさま、パンフレットに載っている広告のお店をたくさんご利用ください!!
                  いいお店が多いですよ!それはまた別の機会にお話しさせてください。

                  文責:多良奈那子(広報局)

                  暑さにやられております。

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                    こんにちは!事務局一年、日本語専攻の正木です。

                    このブログ、これまでの記事では料理店や語劇の準備など、企画運営者として・各局実行委員としてのお仕事について触れてきました。
                    けれど今回はちょっと休憩して思いっきり個人的な話題で申し訳ないのですが、つい先日に敢行された、事務局京都旅行についてお話したいと思います!(でもここは「外語祭スタッフブログ」なので、最終的には外語祭に話を着地させますよ。)

                    さてさて総勢15名、行って参りました、大阪神戸京都!
                    京都旅行とは銘打ったものの、三日間で三つの府県を回りました。
                    事務局員、フットワークが軽すぎる!もう一生分見た、というくらいの寺社仏閣を参拝。特に鳥居は、しばらく見たくありません(夜の伏見稲荷神社は怖すぎました)。
                    外大生らしいエピソードとしては、専攻語に翻訳されたおみくじに感動したり、外国人観光客と交流したり。私の班は仁和寺で道を尋ねてきたポーランド人と仲良くなって、しばらく一緒に見学しました。広がる人の輪に感激!(´`)

                    私は生まれも育ちも関東なので、方言にはもちろん、そのほかの細かな慣習の違いに新鮮な思いでいっぱいでした。
                    ちょっと国内を移動してみるだけでその相違に心惹かれ、改めて自分自身の、東京人としてのアイデンティティとは何かを考えさせられます。
                    皆さんは、例えば国外の友人に地元を紹介してくれと言われたら、どこに連れて行って、どのように土着の文化を説明しますか?頼まれたらすぐに、案が思い浮かびますか?

                    私たちは普段、あまり「日本人であること」や「生まれ育った地方の人であること」を意識して暮らしていませんね。けれどたまには、深く考えてみるのも楽しいものです。
                    自分のそれとは違った価値観・文化に触れて得るものは、どんなに些細でもきっと、大切な経験になるのではないでしょうか?
                    私が事務局の皆と京都に行って感じたことを、皆さんも外語祭で感じてください(^^)
                    何しろ26もの国の料理や語劇が楽しめるのですから、未知の発見だらけですよ!


                    ふう。ああ、よかった……宣言通り外語祭に着地しました。
                    綺麗にまとまった(ということにしておく)ところで、今回はおしまいです。
                    乱文失礼いたしました。皆さんのご来場、心よりお待ちしています!

                    文責:正木みゆ(事務局)


                    キャンパスツアー&学長講演会

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                      こんにちは。企画局・ロシア語専攻1年生の尾方大樹と申します。
                      今日からは、私達1年生の実行委員が当ブログの記事を担当します。そのトップバッターを任されて緊張していますが、僕からは数ある外語祭の企画の中から2つ、ご紹介しようと思います。
                      201198日現在の情報ですので、今後予告無く変更になる恐れがあります。)

                      【キャンパスツアー】
                      外語祭実行委員による、東京外国語大学 府中キャンパスの見学ツアーです。外語祭にお越しいただいた方ならどなたでもご参加になれます。
                      現役の外大生がご案内しますので、本学の受験をお考えの受験生の方・そのご両親の方には、公式資料だけでは分からない本学の様子を肌で感じていただける、またとない機会となるはずです。また、2000年にキャンパスが巣鴨から府中市へ移転したため、まだ一度も府中キャンパスをご覧になっていない卒業生の方にもおすすめです。
                      11
                      19日(土)・20日(日)・23日(祝)に、随時開催を予定しております。

                      【学長講演会】
                      ロシア文学界の権威、本学の亀山郁夫学長による特別講演会です。
                      『全体的災厄を見つめるドストエフスキー』
                      〜現代に彼が生きていたら、3.11以降をどう見つめるか〜
                      がテーマです。東日本大震災復興支援のための、学長のサインの入ったチャリティー本販売会もございます。
                      11
                      19日(土)の開催を予定しております。


                      ところで、私達 外語祭実行委員会は96日から23日の夏合宿@山中湖に行ってきました。
                      詳しくは他の人に譲ることにします(笑)が、レクをして盛り上がり、バーベキューでも盛り上がり、宴会ではますます盛り上がる、笑いの絶えない素敵な有志、それが外語祭実行委員会です。
                      こんな私達が運営する外語祭は、必ず最高の学園祭になります!お誘い合わせの上、是非外語祭に足を運んでみてください。
                      皆様のご来場を、心よりお待ち申し上げております。

                      文責:尾方大樹(企画局)



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