企画紹介Part3☆

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    こんにちは。
    企画局3年イタリア語専攻の高橋鴻太です。
    いよいよ外語祭まであと2週間を切りました!
    テンションが上がってきますね
    !

    さて先週に引き続き、本部企画の紹介をしたいと思います。

    今回は学園祭定番の企画です。
    外大にはオリジナリティーあふれる企画もありますが、のような学園祭定番の企画も
    お楽しみいただけます

    *外語祭トラベラー*

    11/21(
    )~25()11:00~17:00、参加用台紙は各ICにて配布、景品交換所は講義棟111,112教室前。ミッションをクリアして賞品をゲットしよう!かわいいたふくじらグッズが手に入るかも!?子供から大人まで楽しめます!


    *キャンパスツアー*
    11
    2122日は1215時、2325日は1116開催です。受付集合は講義棟100教室前、各ツアーの30分前より整理券配布予定。外大生と一緒に外大を歩きましょう!狭いようでいて意外と広い!?そんな外大の様子をご覧いただけます。


    *生駒芳子氏特別講演会〜「ココロ」を鍛える7つのヒント〜*
    11
    月(土)15001700 @研究講義棟1101教室(マルチメディア・ホール)
    外大OGのファッションジャーナリスト・生駒芳子氏が、自分流精神鍛錬術をみなさまに熱く伝授します!人生をもっともっと充実させるヒント、あなたも知りたくありませんか?


    *フィナーレ*
    1125日の18:0019:00
    に野外ステージで行われます。主に料理店・模擬店の表彰です。料理店・模擬店の順位を決めるのは、そこのあなたです!投票してくださった方には景品をご用意しているので、ぜひ!


    *花火*
    1125()19:05
    、グラウンドにて打上開始!青春よ、すべからく灰塵に帰せ!(打上時のグラウンド周辺への立入りはご遠慮ください)



    以上で本部企画紹介は先週、先々週のものと合わせすべて終了となります。

    この本部企画紹介を読んでいただいて楽しみに感じられたあなたも!
    文字だけじゃわからないというあなたも
    !
    ぜひ1121-25日に外語祭に来て実際に企画を楽しんでください^^

    みなさんとお会いできるのを心よりお待ちしています。

     


    文責:高橋鴻太(企画局)


    一年生ラスト(^p^)

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      おはようございます!

       私が一年生最後のブログ担当なようです…(゜Д゜≡゜Д゜)

       もう正直書くネタもつきましたので、このブログに纏わる私の奇跡的な感動再会☆ストーリーをお話ししたいと思います。委員長方の前座のくせにちょっと長いかもしれませんが、お付き合い下さい(^∇^)

       

      一年前、外大志望の高校生だった私は外語祭をワクテカしながら心待ちにしていました。私は高校でも文化祭実行委員会等様々な団体に(無理矢理)所属していたお祭り娘でしたので、この外語祭実行委員会のブログをよくチェックしていましたねーいやー懐かしいですね!あのブログを私が書いているなんてなんだか不思議な感じです?(????)で、その記事の中でも、私に強烈な印象を残した記事がありました!どうやらその記事を書いた人は、語劇局一年生の方で、プロメテウスホール(語劇を上演するホールです。)を熱烈に愛し、愛され?ているようで、ブログで彼氏宣伝をなさっておりました。「外大すげぇ」といのが率直な感想でありました。

       さて約5ヶ月が過ぎ、記事のことなどすっかり忘れて外大に入学した私でしたが、外語祭実行委員会にはいりました。そして記事のことなどすっかり忘れていた私が選んだのは語劇局でした。はい。そこで出会ったのはあの記事を書いた先輩ことプロメテウスホール恋人でした。

         _人人人人人_

         突然の再会

        Y^Y^Y^Y^Y^Y

       

      しかーし!お話ししてみるととても真面目で頼りがいのある先輩でした。今ではお世話になりっぱなしです(=´∀`)(でもやっぱりちょっとへん?(????? )?)

       というわけで画面の前の皆さん!外大に見事入学した際には外語祭実行委員会まで!不思議な再会があなたを待っているかもしれません…(^p^)

       ※勧誘広告ではありません。

       

       

       

      文責:竹村茉佑子(語劇局)

       

      言葉のパワー・・・?

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        こんにちは!中国語専攻1年の鈴木です。

        とうとう、スタッフブログも私の番が回ってきてしまいました。。。

        文章は苦手なのですが、頑張って書こうと思うので、お付き合いください(#^.^#)

         

         

        突然ですが、外大では、様々な言語を学んでいる人がいます。

        また、キャンパスには様々な国からの留学生が来ていて、いろんな言葉を耳にします。

        外大の専攻語は27あり、中国語、ドイツ語、アラビア語、ベンガル語・・・など世界中の言語を学ぶことが出来ます。そして、外大生は、だいたい、勝手に自分の専攻語の話されている国や地域に並々ならぬ親近感を抱いていて、将来はその国に住みたいと思っちゃっている人もたまに居ます。

         

        しかし!世間の人には、「どうしてその言語を学ぶの?」「その言語を学んで意味があるの?」と聞かれてしまうことがあります。

        さらに、時々、英語科以外の人は「どうして英語じゃないの?」と聞かれます。

        そして、このような質問は、外大生の反論を大いに誘ってしまうことが必至です()

        私の専攻語を軽んじるとは何事だー! ということです。

        長い反論を聞かされることになるので、みなさん注意しましょう()

         

        私の高校の時の塾の英語の先生(←外大の卒業生)が、興味深いことを言っていました。言語は、話者人口や使用地域が違っていても、ある人々にとっては母語であり生活に不可欠なものであるという点では、全く変わらない、ということでした。だから、言語はそれぞれ全く平等で、これが言語学が、伝統的に西洋に偏りのある他の学問(経済学とか法学とか)との決定的な違いだ、というようなことです。こんな視点もあるんですね。

        これを聞いて、高校生の私は「外大ってすごい!」と思ってしまった訳ですが、みなさんもちょっと納得してしまいませんでしたか?

         

        私は、その先生のように大層なことは言えそうにありませんが、外大に居ると、ときたま言語ってすごいんだなぁー と感じたりします。

        言葉は、単なるコミュニケーションのツールというだけでは無い、エネルギーというかパワーというか、それに通じるものを持っているのかもしれない、と思うわけです。

         

         

        さて!ここからが本題ですが・・・外語祭では、みなさんご存知の通り、語劇が上演されます。外大の2年生が必死に作り上げる、専攻語を用いた劇です。

        そこでは、実際に様々な言語が用いられているのを耳にすることが出来ます。

        一度、見たら、みなさんも言語の面白さを感じること、間違いなしです(^o^)!!

        ぜひ、言葉のパワーを感じに、外語祭の語劇にいらしてください☆

         

         

         

        文責:鈴木萌香(渉外局)


        頑張れ受験生その二

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          こんにちは、外語祭実行委員会事務局1年の高橋了嗣です。

           

           

          もう11月ですね。受験生の皆さんはそろそろしんどい時期だと思います。

          モチベーションは下がるし、センターは迫ってくるし…

           

          僕は受かったあとのことを妄想をして、この時期を乗り越えてました。

          ということで僕は皆さんに妄想用の資料を与えるべく、外大での日常を書いていきたいと思います。

           

           

          一度外大にきたことある人はわかると思いますが、外大はとんでもなく辺鄙な場所にあります。最寄りの多磨駅には西武多摩川線という12分に一本しかこないなかなかローカルな電車に乗らなければ来られません。中央線との乗り継ぎミスで電車が目の前で行ってしまった時のあの悲しみ。あと一本早いのに乗れれば1限間に合ったのになあ…しかも主専じゃん(注:主専とは自分の専攻語の授業のことを指す)

           

          はい。どうでしょう?少しリアルな妄想ができませんでしょうか?

          何?まだ足りない?了解です。

           

           

          これまた一度外大を見学したことがある人はわかると思いますが、普段授業を受ける研究講義棟はものすごく教室の位置が把握しにくい作りになっています。次の授業何?207だよ。となってもその207がどこにあるのかなれるまでわかりません。ついには教室検索用のアプリまで出回るという始末。

           

          はい。どうでしょう。自分が外大生になって講義棟をさまよってるのを妄想できたでしょうか。

           

          何?まだ足りない?了解です。

           

           

          これまた来たことのある人はわかるかと思いますが、外語祭は大変素晴らしい学園祭です。世界中の料理が食べられるし、語劇が見られるし、いろんな文化に触れることができます。

           

           

          はいどうでしょう。自分が外大生になって外語祭に参加している姿を妄想できましたか?

          何?まだ足りない?というか説明に詳細がない?

           

           

          そう思った人はぜひぜひ外語祭まで脚を運んでください。先輩たちが必死でやってる姿は一番の妄想の材料になると思いますよ。自分も来年はあの中に入りたい。そう思えたら3ヶ月間なんてあっという間です。

           

          では。

           

           

           

          文責:高橋了嗣(事務局)


          企画紹介 Part2☆

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            こんにちは!企画局1年スペイン語専攻の松島千尋です。

            ついに11月を迎え、寝ても覚めても外語祭で頭がいっぱいな最近です。

                        

             

            先週はたふくじら一家が今年初登場の本部企画を5つ紹介してくれました(^o^)/ いったいどんな企画になるのか気になるところ……☆

             

            さて、今回ご紹介するのは外大ならではの企画たち5つ!それではさっそく紹介スタートです♪

             

            《着てみよう☆民族衣装》

            ウズベキスタン、韓国、ドイツ、メキシコ、etc... 世界各地から集められた珍しい民族衣装たちを身に纏ってみませんか?記念に写真撮影も出来ます!

            11/21()22()11:0017:00

            11/23()25()10:0017:00

            @研究講義棟1Fガレリア 111112教室前

             

            《世界の文字で綴る私の名前》

            あなたの名前を世界中の文字でお書きします♪キリル文字にアラビア文字など種類はさまざま!あなたの名前はどんな風に綴られるのでしょう…?

            11/21()25()12001700

            @研究講義棟1Fガレリア インフォメーションセンター横

             

            《ダンスフェスティバル》

            毎年大盛況!外大の6つの舞踊系部活動・サークルがダンスを披露します。華やかで美しい世界各地のダンスをお楽しみください★

            11/22()13:0016:50

            @研究講義棟1F 101教室(マルチ・メディアホール)

             

            《留学生presents☆世界のコクミンSHOW

            エルサルバドルにフィンランド、バングラディッシュ…世界各国からやってきた留学生たちによる出身国紹介&クイズ!楽しく異文化を学びましょう♪

            11/25()11:0012:30

            @研究講義棟1F 101教室(マルチ・メディアホール)

             

            《学長講演会》

            今年度で学長を退任される、我らが亀山郁夫学長による講演会。「最後のドストエフスキー」をお聴き逃しなく!

            11/25()13301530

            @研究講義棟1F 101教室(マルチ・メディアホール)

             

             

            『パスポートいらずのワールドツアー』という言葉の通り、外大には世界の文化に触れられる企画が盛り沢山です!

            外語祭にいらっしゃった際には、是非本部企画にお立ち寄りください♪

             

            次回は学園祭定番の企画たちをご紹介します(^o^)/

             

             

             

            文責:松島千尋(企画局)


            カナダ旅行

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              こんにちは!語劇局1年英語科の白石有里奈です。このブログもついに私の番が回ってきてしまったわけですが、ここは無難に夏に行ったカナダの話でもしようかと思います。文章力がないので写真でごまかしていきたいと思います。興味ない人は写真だけでも見て癒されてね。

               

               

               「外大生がカナダに行く=語学の勉強のため」という方程式ができてしまいそうですが、私の場合は家族旅行で観光目的でした。メインイベントはナイアガラの滝オーロラです。

               

               では早速ナイアガラの滝。滝とかwww華厳みたいなもんだろwwwと、行く前の私は思っていたのですが、あれはやばいですね。馬鹿にしてすみませんでしたって感じの迫力です。個人的に、滝壺の近くまで行ける船(霧の乙女号というらしい)に乗ることをお勧めします。あ、華厳は華厳でかっこいいよね!

              虹も出てました。二重です!


               

               

              そしてオーロラです。オーロラを見るために私たちはイエローナイフという北緯62度のところへ行きました。ここまで来ると夏なのに上着が手放せません。ちなみにオーロラが見えるのは夜なので昼夜逆転生活を送らなければなりません。まあ夏休みの私にとっては通常運転でしたが。今だと3分の1の確率でオーロラが見ることができます。


               

               最後に外大生らしいことを言わせてもらえば、カナダではケベック州に限らず、東から西まで、空港の案内表示からお菓子の成分表示に至るまで、英語とフランス語が同じ大きさで併用されているんですね。これは興味深かったです。

               

               いきなり真面目な話をしてしまいました・・・この辺で終わりにしたいと思います。では!

               

               

               

              文責:白石有里奈(語劇局)

               

              頑張れ受験生

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                こんにちは!

                野外ステージ局、ポルトガル語専攻の櫻井茉梨子と申します!

                 

                先日、中高のときの後輩が外大に遊びに来てくれました。

                彼女は外大を目指している高校3年生です。

                 

                受験がいよいよ迫ってきて全国の受験生はこの時期不安や焦りでいっぱいかと思います。

                相談しに来てくれたその後輩も何を聞けばいいのかもはや分からなくなっていた状態でした。笑

                その気持ちよく分かるよ…

                 

                ということで、

                今日は私の受験期を振り返ってみて、このブログを読んでくれている高校生たちに何かアドバイスできることがあれば書いてみようかなーと思います!

                 

                 

                私は高1くらいから既に外大を目指していました。

                当時目指していた理由なんて忘れました。

                3になってそれまでぜんぜん勉強していなかったツケがまわってきて、そりゃもう大変な1年間を過ごすことになりました。てへ。

                 

                けれど受験期、私は一度も投げ出したいと思ったことがありません。

                周りで辛くて泣く子が多々いる中で私は涙を一滴も流したことがありません。

                 

                それは多分私の中で受験というものがそこまで大きいものではなかったからだと思います。

                つまり最終ゴールを「外大に入ること」と捉えていなかったからです。

                夢がまずあって、そのための過程に外大で学ぶというステップがあったのです。

                 

                大学に入ると視界が一気に開けます。

                多くの出会いがあり、自分の世界が広がります。

                 

                受験はあくまでもスタートラインに立つためのことにすぎません。

                自分や将来について考えるいい機会でもあります。

                今悩んでいる受験生がいたら、もう一度大学入ってからのこと、何をしてどんな人間になりたいのか、考えてみてください。

                漠然としてでいいのです。

                 

                ゆっくり、焦らず頑張ってくださいね!

                 

                 

                そしてそして!

                ぜひ外語祭にも足を運んでほしいです!!

                外語祭はこの大学を知る最高の場です。

                世界各国の料理店が立ち並ぶエキゾチックな空間にあなたも酔いしれることでしょう…!

                いい息抜きにもなりますし、モチベーションもあがります。

                 

                皆様のご来場をお待ちしております^^

                 

                頑張れ受験生!

                 

                 

                 

                文責:櫻井茉梨子(野外ステージ局)


                語劇という切り口から…

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                  こんにちは、語劇局1年フランス語専攻の清水美帆といいます。
                  外語祭まで1ヶ月を切ってしまいました。近づくにつれて、実行委員としての準備も忙しくなっていきますが、それと同時に当日への期待も膨らんでいく毎日です!
                  何を書こうかを決めようとしたのですが、決められませんでした。なので、つれづれなるままに書いてしまおうと思うので、少しおつきあいください笑

                  まず私が外語祭実行委員の中で、語劇局を選んだ理由から少し書こうと思います。それは私が志望校を外大に決めた頃にさかのぼります。
                  私は最初、単純に語学が好きだからと思い外大を考えていました。しかし、外大について調べていくうちに、語劇の存在を知ったのです!私は前に演劇部に所属していたこともあり、劇が好きですが、それも含めて、舞台・ステージに関わるものが大好きです。専攻語で劇をやれる機会なんてそうそうないですし、ましてやそれを学園祭で発表できることは私にとって魅力的でした。外大に行って語劇をやりたい!そう思った時から外大だけを見てここまで来たのです。

                  無事に入学を果たした私は、何か語劇に関わる活動がしたいと考えていました。その時、たまたまパラパラめくっていた外語祭実行委員のパンフレットの中に、語劇局の文字が!さっそく実行委員を考えている友達についていって、委員会の説明会に参加し、即座に入会を決めました笑

                  語劇を追って実行委員になった私ですが、結果として語劇だけではなくその元である外語祭にも関われるようになり、外語祭の様々な面を知ることが出来ました。
                  私は外語祭に行ったことがなかった身なので、外語祭で何が行われているのか全くと言っていいほど知りませんでした。しかしそんな私が、今ではあの企画が見たいとか料理店のあの料理が食べたいなど考えるようになったのです!外語祭実行委員会に入ることで、新しい楽しみを教えてくれたと言っても過言ではないと思います。
                  それだけではなく、この委員会内にはたくさんの先輩方と同期の仲間がいて、それぞれ色々な活動をしていたり、色々なバックグラウンドがあったり、とにかく色んな人がいて、そんな人たちの話を聞いていると自分ももっと頑張らなくちゃ!とよく感じさせてくれます。そんな人たちに出会わせてくれるこの委員会は、入会してまだ半年近くにもかかわらず私にとってとても大切な場所です。
                  つまり、裏を返して辿ってたどれば語劇は私の大学生活をすっかり変えてくれたものなのだと思います。


                  今まで語劇と私との話を書いてきたわけですが、語劇そのものについても今私が感じていることを書こうと思います。
                  委員会の仕事の中で語劇の私は練習を見れる機会がたくさんあります。ただし、練習の中では本番はある字幕は出ないため、自分の専攻語でもない限りセリフの内容は一つも分からない場合がほとんど
                  しかし、じゃあ見ていて面白くないか、と言ったらそんなことは一切ないのです。
                  とにかく、見ていて飽きないですし面白い!

                  ただ、どうして?と言われても私にも答えがわかりません。ただ理由はわからないけれど、劇の中で伝えたいと思っているところがちゃんと伝わってくる気がするのです。
                  私はまだ、語劇に関わって1年たっていないので、これから語劇をもっと知って自分なりの答えを出していけたらなと思っています。

                  皆さんもぜひ、語劇の面白さと感動に触れに来てください

                   
                  文責:清水美帆(語劇局)

                  企画紹介 Part1☆

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                    こんにちは、外語祭実行委員会企画局1年 日本語専攻の柚木です。

                    外語祭までついに1か月を切り、僕たち実行委員会は焦りを感じながらも段々と近づいてくる外語祭にワクワクがとまらなくなり日々テンション上昇中です!!

                     

                    そこで、今週から3週間に分けて、委員会が企画している15個の本部企画を余すとこなくゼ・ン・ブ紹介しちゃいます!

                    1週目に紹介するのは、今年から始まる5つの新企画達!

                    さっそく紹介していきま…おや、何やら今話題のたふくじら一家が外語祭について話しているようです!!

                    ちょっと聞いてみましょーか…

                                                   

                                                   

                    たふくじら(以下たふ)「今年の外語祭は新企画が5つもあるたふか!?」

                    母たふくじら(以下母)「そうみたいね、さらに外語祭が盛り上がりそうたふ!」

                    父たふくじら(以下父)「この『民族衣装コレクション』はすごく珍しい企画たふな」

                    母「世界の民族衣装をファッションショーのように野外ステージで披露するたふね」

                    父「日時は1121日(水)の12からたふな。アジア、アフリカ、ヨーロッパ、オセアニアと世界各地からの民族衣装が集まっていて、世界一周しているような気分になれそうたふ」

                    たふ「初日から楽しそうたふ〜♪」

                    母「普段は見られないような面白い民族衣装がたくさん見れそうたふね」

                    たふ「23日(金)の1440から野外ステージで始まる『外大発!最強トリオ決定戦!も楽しそうたふ!」

                    父「外大生から31組のトリオを募集して全7チームのトリオが外大で最強のトリオを目してクイズやゲームで闘うたふ」

                    母「ジェスチャーとかロシアンルーレットとか見ている方も楽しめそうたふね」

                    たふ「僕達も3人で出ようたふー♪」

                    母「そうね、でも私たちには手も足もないから文字を書くのもジェスチャーも出来ないたふ…」

                    たふ「そうだったたふー…(T_T)

                    父「24日(土)の11時から17まで102教室でやっている『世界のことば紹介 〜マルチリンガルへの第一歩〜』では外大でしか聞けない言語がいっぱい聞けそうたふな」

                    母「現役外大生が講師となって普段はなかなか触れることのない外国の言葉を実際に教えてもらえるたふ」

                    父「来場者参加型の企画だから雰囲気も楽しそうだし、帰るころにはその国の言葉で簡単な会話が出来るようになるかもしれないたふな」

                    たふ「いつか外大でたふ語も勉強できるようにしてほしいたふー、もっと外大生のみんなとお話ししたいたふ♪」

                    父「今度亀山学長にお願いしに行ってみようたふ!」

                    母「『受験生応援冊子たふまにゅ』っていうのも気になるわ〜たふ」

                    たふ「授業やサークル・バイトなどについて外大生からの生の声が載っていてとても面白いって聞いたたふ」

                    母「現役外大生のリアルな姿が一番よく分かりそうたふね」

                    父「センター・2次試験対策やおすすめの参考書も紹介されていて、外語大を目指している高校生のみんなには絶対ゲットしてほしいたふな!」

                    たふ「それに今年は90回記念!ありがとうプレゼント』もやってるたふよ」

                    母「4500部販売されるパンフレットのうち90部だけにピンク色のあたり券が入っていて素敵なプレゼントと交換できるたふね」

                    たふ「今年で外語祭は90回目を迎えるからそれを記念しての企画だって聞いたたふよ」

                    父「今年で第90回目なんて外語祭にはすごく長ーい歴史があるんたふな、これは行くしかないたふな」

                    一同「楽しみたふ〜♪」

                     

                     

                    …というわけでたふくじら一家が新企画を全部紹介してくれちゃいましたね〜(^_^;)

                    以上5つが今年から始まる新企画となっています。

                    外語祭に来ればこれらの新企画を楽しんでいるたふくじら一家に会えちゃうかもしれませんよ!!

                     

                    新企画ということで僕たちもまだ試行錯誤しながら企画を検討中なのですが、これらの企画が外語祭の定番企画になるよう全力を尽くしています!

                    なので、外語祭に毎年足を運んでくださっている方も是非この新企画達を覗いて行ってくださいヽ(^o^)丿

                    もちろん、まだ来たことがないという方も是非一度足を運んでみてください。一度来たら絶対にハマりますよ!笑

                     

                    企画数が増えさらにパワーアップした今年の外語祭。

                    みなさんのご来場、心よりお待ちしております!!

                     

                    来週は外大ならではの企画を紹介するのでどうぞお楽しみに!

                     

                     

                     

                    文責:柚木健汰(企画局)


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                      先日たまたま古い雑誌を読む機会がありました。30年ほど前のものです。読むべきところを読み終え、ぱらぱらとめくっているとお菓子やら不動産やらいろいろな広告を発見しました。そのなかにとあるビデオデッキの宣伝がありました。その切なさは思わずクスリときてしまうほどです。キャッチコピーは「早送りができる!」。ほほう、早送りができることがステータスになる頃もあったのか。今だったら「超薄型」とか「自動録画、見たい番組を見逃さない」といった具合でしょうか。まさか電気屋さんに行って「早送りができる」なんて見かけることはないですよね。ウケ狙いならわかりますが、商品アピールとしては機能しませんし。食料品コーナーに「食べられます」ってあるぐらいおかしなものになってしまいます。30年前のレトロなビデオデッキからよくぞ現在のハイテクなものにまで改良されてきたなあという感じがします。
                       なにもこれはビデオデッキに限ったことではありません。たとえば、自分がはじめてポケモンを見たときはたしか全部で150体程度だったと思います。それが今や600を優に超えるまでになったそうです。ははーん、ポケモン博士になるのも一苦労になってしまいました。ほんのわずかの間にあらゆるものがどんどんどんどん発展していきますね。
                       まさに今年で90回をむかえる外語祭も毎年違う表情を見せています。「民族衣装コレクション」「外大発!最強トリオ決定戦!!」などなど、新たな試みが盛りだくさん。進化して止まない外語祭からもう目が離せない。
                       
                       
                      早送りのほかにも巻戻しができるそうです。



                      文責:紺屋洋亮(企画局)



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