あと2ヶ月!!

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    はじめまして!広報局1年の坂本咲希です。

    もうすぐ夏休みが終わってしまう今になってやっと、ものすごく焦って教科書を開いた私ですが、去年のこの頃を思い出してみると…1年前もまた「夏休みが終わったというのに予定の半分も進んでいない!!」ととっても焦っていました。

    受験生の皆さんは、この時期、焦りが出てくることと思いますが、みんなそうです!

    焦りすぎずに冷静に、勉強を続けていってほしいなあ、と思います。

     

    さて、私は先日、母校の文化祭に行ってまいりました。

    中高で文化祭実行委員をやっていた私にとって、思い入れのある行事です。自分たちがいた頃と同じ伝統を受け継ぎつつも、いろんなところに変化があり、すてきな文化祭が作られていて、こうやって何年も続いてゆくのだな…と、改めて思ったのでした。

    と、高校の文化祭のことを思い出しておりましたが、外語祭も同じなのだな、と思いました。
    外語祭もまた、顔も知らない先輩が作り上げたものであると同時に、私たち今の外大生が作ってゆくものなのですね!!
    初めての外語祭、私自身、とっても楽しみです!そして、そんな外語祭まで、ついにあと2ヶ月となりました!勉強ばかりで辛くなる時もあると思います。そんな時はぜひ、遊びに来てください!!
    私も去年のこの時期に志望校の学園祭に行きました。行くまでは、遊んでいる場合ではないのでは…と罪悪感のようなものを抱いていましたが、行ってみるとモチベーションアップにつながり、行ってよかったなあ、と思いました。午前だけ!などとルールを決めてみるのもよいのではないでしょうか。お待ちしていますよ!!

     

    文責:坂本 咲希 (広報局1年)

        国際社会学部 西アジア・北アフリカ地域専攻 アラビア語選択


    勉強アカウント

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      突然ですが、「勉強垢」というものをご存知でしょうか?とても有名みたいなので、特に受験生の方は「なんだよそんなの常識だよ」と思われるのかもしれませんね(笑)

      勉強垢というのは、勉強の経過や目標、反省、タスクを投稿するSNSのアカウントのことです
      私はつい先日インスタグラムで初めてその存在をみつけ、すごくいいなと思いました。受験勉強真っ盛りの中高生はもちろん、資格を取りたい社会人、語学を頑張る子育て中のママなど実に幅広い年齢層がこのアカウントを利用していて、日々投稿したり、フォロワーと励まし合ったりするのを見ていてるとこっちもやる気が出ます。
      特に高校生のを見ると、自分の高校時代を思い出して少し心がじーんとします。一緒に頑張る仲間がいるってやっぱりいいですよね。

      九月も後半ということで、受験生の皆さん、だんだんと迫りくる試験に不安が増してる方も多いかと思います。そろそろセンター試験の出願というところでしょうか?特に国立大学を目指す方には避けて通れない関門ですよね。私は去年ニュースで高校生の約50%しかセンターを受けないと知って、なんだかびっくりしました。恥ずかしながら受けるのが当たり前だと思っている節があったもので…(笑)全体で見ると、本当にちっぽけな椅子取りゲームだと感じました。みんなが受けられるわけではないんですね。

      ですから、これから試験を受ける方はまずに受験できることに感謝すべきだと思います。まだ学生がいられるチャンスが与えられるってとても素敵なことです。

      この先どんなに辛くなっても、支えてくれる周りの存在を忘れてはいけません。両親や友人、先生を大事にしてください。

      なんだか後半説教くさくて大変恐縮ですが(笑)、この辺で終わりにしたいと思います。みなさん、頑張りましょう!私も頑張らなきゃ…!


      文責: 紙谷 美貴子(野外ステージ局1年) 国際社会学部 中国語学科
      昨日、排水口に誤って500円玉を落とし、しばし雨の中呆然とする。なんでよりによって500円玉なの…!
       

      迫りくる外語祭

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        こんにちは、屋内‐装飾局1年の齋藤歩です。長かった夏休みもついに残すところあとわずかとなりそろそろ本格的に授業再開への準備を始めなければなと感じている今日この頃です。

         

        さて、9月に入り屋内‐装飾局もだんだんと本祭に向けて活動を開始し始めたところです。それもそのはず、気づけば外語祭はあと2か月とちょっとというところまで迫っているのです!ということで私は外大を目指す方々への外語祭での楽しみ方について書きたいと思います。

        外語祭は11という、受験生にとってはまさに猛勉強をしている時期に開催されます。だからこそ、外語祭なんて行って遊んでる暇ないよーと思う方も多くいると思います。しかし、私はリフレッシュの意味も込めて外語祭に来ることをぜひお勧めしたいと思います。その理由としては外語祭では受験生の相談コーナーをはじめとして外大生と話せる貴重な機会が多くあるからです!!

        ……このように書きつつも去年高3だった私は受験生相談コーナーに行くのはちょっと気が引けて、教室の前でためらっていました。しかしそんな私を見た外大生の方が声をかけてくれて、いろいろな受験の話をしてくださったのです!そこで教えてもらった勉強法やアドバイス、さらに激励の言葉はその後長い受験生活における私の一番の支えになりました。

        このように、現役の外大生と話せて元気をもらえるこの外語祭というチャンスをぜひ皆さんに生かしてもらいたいです。

        私たちスタッフたちも多くの受験生の方が来てくれるのを待ってますのでぜひ私のようにためらったりしないでどんどんお話に来てくださいね!

         

        文責:言語文化学部 イタリア語専攻 屋内‐装飾局 齋藤歩

         (夏休み明けに国際色豊かなお土産をもらうのを密かに楽しみにしている日本残留組です)

         


        映画を見た日

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          今朝は朝早くに地震で目が覚めたので、映画を見ていました。

           

          映画の内容は、青年がそれまでの人生を全て捨てて、荒野の果てを目指し旅に出る物語です。映画に感化されたのでしょうか、身の回りの片付けをしようと思い立ち、部屋を片付け始めました。

           

          不思議なことで、毎度掃除をすると思い出の品とともに、不要なものも大量に出てきます。今まで取っておいてきたものって、捨てるまでに踏み切るのが大変なんですよね(笑)でも物質的なものばかりに囚われず、記憶という形で取っておけるもの、むしろその方が美しいものはたくさんあります。
          外語祭の思い出もきっとそうです。五感で感じたものが月日が経っても色あせず残っています。誰にとってもそんな思い出深い体験となることを願っています。

           

          いらないものを捨て、気分を一新して残りの夏休みを過ごそうと思いました。地球の果てを目指す旅に出たりはしませんが(笑)

           

          きっとそろそろ迷走する時期がくる受験生の皆さんも、ちょっと今までを振り返ったり気分転換に掃除はなかなかおすすめです。

           

          916日

           

          言語文化学部・スペイン語専攻

          竹内優李亜


          夏学期

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            こんにちは、屋内-装飾局1年の石渡美鈴です。今年は残暑というものがないみたいに突然涼しくなりましたね、体調には気をつけたいところです。

            外大では今年度から夏休み夏学期という形になり、授業が開講されるようになりました(私が知らないだけで以前もあったのかもしれないですが…)。少し前のことにはなりますが、私も夏学期の講義を取っていたのでそのことについて書こうかなと思います。

            私が取っていた講義は「多文化交流実践」というもので、名前の通り講義形式ではなく、簡単にいえば外大にショートビジットで来た留学生のお世話をしたり授業のサポートをする感じでした。留学生は中国をはじめ台湾、香港、ロシア、カザフスタン、ルーマニア、イギリス、エジプト、マレーシア、ベトナム、タイとかなりたくさんの国から来ていました。

            留学生の最後の発表のサポートをしつつみんなでスポーツをしたりごはんを食べに行ったりとすごく楽しい時間を過ごしました!一番楽しかったのはディズニーシーに遊びに行ったこと…!留学生がすごく笑顔で楽しんでくれて良かったなあと思いました。一緒に回った留学生のほとんどが怖いアトラクションは苦手と言っていたのですが、結局みんなでセンター・オブ・ジ・アースに乗ったりとだいぶ楽しんだと思います()
            最後の発表ではみんなすごく頑張って準備したんだなあということが伝わってきて感動したし、みんなと別れるのが本当に悲しかったです。解散したあと「家に帰ったらこの授業が本当に終わっちゃう…!」と思って自転車で徘徊していたら迷子になり、Facebookの投稿を見て号泣するほどには悲しかったです。でも、そこまで仲良くなれたことは本当に大きなことだなと思いました。

            この授業で出会った留学生はみんなすごく日本語を勉強することに一生懸命で、私も刺激を受けました。「受験の結果的にやるつもりはなかった日本語を勉強することになった」と言っていた留学生だって、1年弱日本語を勉強して来て私と簡単な会話をするのに支障はなかったし、ほとんどの留学生が日本語、英語のほかにも何か言語を学習していました。私も頑張らないと、と思わされました。

            というのが私の夏休みの前半でした。外語祭と全然関係ないことを書いてきてしまいましたが、大学生になったらこんな夏休みの過ごし方もあるんだなあと思ったので!残りの夏休みは専攻語と副専攻語の勉強と、外語祭の準備にいそしみたいと思います!


            文責:石渡美鈴(屋内-装飾局) 言語文化学部 英語専攻
            この前バースデーサプライズをしてもらったんですが、本当に気づかないものですね!
            オセアニアの友達に仕掛けたときに「全然気づかなかった!」と言っていた訳が分かりました!笑




            世界への入り口

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              こんにちは!

              私事ですが、私はこの夏、ショートビジットでインドに行ってきました。
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              ヵ月半の中で一番印象的だったのが、何をベタな、と言われるでしょうが、タージ・マハルでした。


              タージ・マハル。
              それについて、どれだけのことをご存知でしょうか。


              1632頃〜54年、インドのアグラにムガル帝国第五代皇帝シャー・ジャハーンが愛妃ムムターズ・マハルのために巨費を投じて立てた墓廟。のちに帝も同廟に葬られた。インド=イスラム墓廟建築の一つの頂点とされる。敷地はジャムナ川南岸にあり、およそ南北560m、東西300mの広さを持つ。(…)1983年世界遺産の文化遺産に登録。(ブリタニカ国際百科事典より抜粋)」


              ……なんて知っているひとのほうが少ないと思います。TVや本で見たことあるかな〜くらいではないでしょうか。
              かく言う私も、「世界遺産の白い墓」というなんとも味気ない認識しかしていませんでした。

              更に私事ですが、先日とあるアーティストの方の個展にいって、ご本人にお会いしてきました。
              彼はNHKで世界の「びじゅつ」をテーマとした番組を作っているのですが、私はそれが大好きなのです。毎週かかさず見ていますし、気づいたらDVDが手元にありました。

              あるとき、その中で紹介されていたのが、何を隠そう「タージ・マハル」でした。
              私はそれを見ているうちに、「ちょっとタージ・マハル見てこよう。」という気分になりました。我ながら単純だと思いますが、これが直接の動機だった気がします。

              そして今年、運良くショートビジットに「インド・コルカタ」が追加されたので、意気揚々と参加を決意します。

              タージ・マハルまでのチケットやホテルは、まあ現地で何とかしよう♪くらいの軽い気持ちでした。私の中ではタージ・マハルはコルカタから3時間くらいの距離にあったのです。
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              月、出発直前に某ガイドブックを買い、「タージ・マハル」のページを開いた私はぎょっとしました。

              遠い。限りなく遠い。コルカタからニューデリー(列車所要時間:26時間)、さらにニューデリーからアグラ(同:3時間)に行かなければならない。インドはとてつもなく広い。
              早い段階に列車で行くのは諦め、大人しくニューデリーまで飛行機で行き、そこからは留学している先輩にお世話になることにしました。そして、ニューデリーから(先輩が予約してくれた)列車でアグラまで行き、(先輩が予約してくれた)ホテルまで、(先輩が交渉してくれた)オートリクシャで行くという、完全にお客様気分でした。この場を借りて、あつくお礼申し上げます。本当にお世話になりました。


              タージ・マハルは、壮麗の一言でした。
              教科書の写真以上の美しさがそこにあります。一片の歪みなく、光が当たるといっそ眩しいほどの純白でした。遠くから見ると完璧な左右対称さに見惚れます。近くによると壁面の細かい彫刻に嘆息することでしょう。遠近両方とも、思い描いていたのとは比にならぬほどです。
              ぶっちゃけものすごく高い入場料とか、「ガイドする?」って何回も聞いてくる人とか、早朝にもかかわらず蒸し暑い気候とか、そんなもの全てもう彼方に消し飛ぶくらいには、素敵な光景でした。
              私の拙い言葉では表現しきれないのですが、本当に、本当にとても綺麗なものです。私のためにもあんな墓をたててほしいなあ、と、ちょっと思いました。できればもう少し涼しいところの方が安眠できそうです。

              何が言いたかったかというと、本当にちょっとした偶然で、世界って広がるんだなって体験談でした。あのときあの番組を見ていなかったら、私の中でタージ・マハルは教科書の中の存在でしたし、見に行こうなんて恐らくこれっぽっちも思わなかったでしょう。正直なところ、私はあまり文化遺産だとか絵画だとか美術品だとか、そういったものに興味をもっていないので、そうした方面に、たとえミーハーにでも踏み込むきっかけであったという意味で、あの番組は「世界」への入り口だったのです。(そして、次はジョン・エバレット・ミレーの「オフィーリア」を見にロンドンのテート・ブリテンに行きたいと目論んでいます。)


              こんなふうに、「世界」への入り口は、気づいてみると日常あちらこちらに無造作に転がっていたりします。
              もちろんさまざまな場所への実際の旅は、これ以上ないほどに刺激的でしょう。見たことがないものや風習、食事、街の雰囲気…すべてが、旅した人を知らなかった「世界」に連れて行ってくれます。ただ、それに劣らず日常のほんの一場面、たまたま目にとまった番組や記事、絵画、もしくは誰かとの会話。そんな些細なこともまた、「世界」への入り口であると私は思います。

              外語祭は、そんないろいろな「世界」がぎゅっとつまった5日間になっています。ここでの体験は、今までにない「世界」につれていってくれること間違いなしです!
              外語祭実行委員会一同お待ちしております〜:)

              蛇足ですが、インドに旅行なさる際には(行く場所にもよりますが)、犬だけでなく猿とか豚等の動物に注意なさってください。

              東京外国語大学国際社会学部ベンガル語科3年高橋祐希



              屋内-装飾局

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                こんにちは。高校生は夏休みが終わりしたが、しっかりと受験勉強できたでしょうか?気持ちを切らさず勉強を続けてくださいね。外語大生はあと一ヶ月ほど夏休みが残っており、曜日感覚が消え去った屋内-装飾局2年渡邉晃広です。今日は今年度から作られた屋内-装飾局について紹介します!!

                屋内-装飾局は、ガレリア(研究講義棟)内で行われている団体の管轄と外語祭の装飾を行っている局です。外語祭の装飾を専門にした局は今年からはじめて設立されたため、例年よりもパワーアップしていること間違いなしです!!

                外語祭といえば料理店や語劇が目玉ですが、局員が春から今まで時間をかけて趣向を凝らし準備している装飾も見に是非、外語祭に足を運んでいただければ幸いです。

                文責:東京外国語大学国際社会学部トルコ語専攻2年渡邉晃広


                夏休み

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                  こんにちは、企画局1年の石野田大樹です。最近暑くなったり、また涼しくなったりと安定しない気候ですね。個人的に夏は嫌いなので早く秋が来てほしいです。

                  もうすでに知っている方も多いと思いますが、東京外国語大学は夏休みが約80日あります(正確には夏学期という体ですので授業をとろうと思えばとれるのですが)

                  留学に行って勉強する人もいれば、部活やサークルに打ち込む人、バイトをしてお金を貯める人、海外旅行に行って自分の見聞を広める人等、生徒によってこの膨大な時間の使い方も様々です。

                  去年の夏休みは受験生であったにも関わらず、朝から晩まで学校にこもって木を切ったり、釘を打ったり、ペンキでベニヤ板に色を塗ったり、発声練習したりと文化祭作業に明け暮れる毎日で、充実はしていましたがゆっくりとした時間が取れずにいました。

                  そんな私、石野田も今年は例に外れず、8月一杯はバイトに遊びと、やりたかったことをやりつくしました。そして夏休みも残り1か月…

                  まだ1か月もあるといえばそれまでですが、80日あった時間もあっという間に過ぎ去ろうとしています。

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                  月は委員会の仕事に新学期の準備となかなか時間も取れそうにないですが、最後まで楽しみつくして見せます!

                  こんな膨大な時間が取れるのも大学が最初で最後だと思うので毎日を大事に過ごしていきます。

                  文責:東京外国語大学、言語文化学部スペイン語専攻、企画局1年石野田大樹


                  旅行気分を楽しもう

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                    こんにちは〜
                    事務局3年、言語文化学部スペイン語学科の白石理沙です。
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                    月ももう終わりですね…。最近、朝夕に加えて日中も涼しい日が増えてきたので少し早い秋の訪れを感じています…。
                    受験生の皆さんはいかがお過ごしでしょうか。体調を崩さないように気を付けてくださいね。


                    突然ですが、私のこの夏の印象深い思い出は青春18切符を使って、国内を巡ったことです!
                    岐阜と仙台に行きました(^-^)どちらもとても素敵なところでした(^-^)
                    今まで、国内旅行するときは新幹線や特急電車を利用していたので正直鈍行で移動なんて日が暮れちゃうんじゃない!?とか思っていたんですが、意外にもそれほど時間はかからなかったし、移動時間も楽しめました♪
                    お金がなくて時間が有り余っている人にはとてもお勧めです〜
                    知り合いには九州まで青春18切符で行ったという人もいたので(驚)、今度はもっと遠くまで足を延ばしてみたいと思います!()
                    それにしても、旅っていいですよね。
                    その土地の美味しいものを食べたり、綺麗な景色を見たり、温泉に入ったりしてゆったりまったり過ごせるのでいい気分転換になりますよね〜
                    時間がある学生のうちに日本国内、海外を問わず色々な場所に旅行に行きたいと思っています。
                    さて、ここまで色々と書いてきましたが最後に、皆さんに手軽に旅行気分を味わえるイベントを紹介したいと思います。
                    そう!外語祭です!
                    日本に居ながら世界各国の雰囲気や情緒を味わうことが出来る学園祭!
                    他ではなかなか見られないもの,味わえないものや体験できないものがたくさん詰まったお祭りです。
                    旅が好きな人も、そうでない人も是非一度足を運んでみてくださいね!
                    思う存分、旅行気分を味わってください!
                    文責:白石理沙(事務局)




                    放課後自習

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                      はじめまして、渉外局1年の折田です。

                       何を書こうか迷ったのですが、受験について書きます。
                       僕は京都の高校出身なんですが、関西では東京外大はあまり有名ではないので、外大志望は学年で僕1人だけでした。そういう人も結構いるのではないかと思います。
                       しかし、特に夏休み以降、学校に行って勉強する習慣ができ、10人くらいのクラスメイトとともに楽しく勉強することができました。休みが開けても放課後に教室に残って自習し、教室の後ろの黒板に1ヶ月以上かけてポケモンの落書きをしたり、教室でピザを食べたりとバカなことも色々やって(※センター2ヶ月前)、なんとそのメンバーで卒業旅行に行くまでに絆を深めました。うちは半分が浪人する学校なのですが、その中の8割以上が現役合格を果たしました。
                       皆さんも休みの日もなるべく学校に行き、放課後は教室に残って自習してみてはいかがでしょうか。




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