夏休みの思い出

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    こんにちは!
    国際社会学部東南アジア第2地域ラオス語科配属一年生の
    高世です!♪───O(≧∇≦)O────♪

    ラオス語科はとっても珍しいので、なかなかインパクトがあるようで、

    自己紹介すると必ず覚えてもらえます
    ぜひ料理店「ぱにゃにゃん」にお越しください!

    私とおしゃべりしましょう!

    さてさて今回は夏休みの思い出について書こうかと思いますヽ( ´3`)ノ

    委員会やサークルで合宿で盛りだくさんな夏休みでしたが、
    今年の夏休みのメインは

    アメリカでのインターンシップ体験です!(゚∀゚)
    アメリカの小学校2つと日本語塾で、

    地元の子供やアメリカに住んでいる日本人の子供に日本語と日本の文化を教えにいきました!
    現地校の見学もさせていただき、アメリカの教育を学ぶことができました〜
    今回アメリカに行ってよかったことは主に2つ!
    /佑抜悗錣詢垢世辰燭海函
    観光スポットを回るだけの旅行だとつまらないし、ガイドブックを家で読めばいいので
    人と関わって、新たに色々な繋がりをつくる。というのが私の旅のモットーです!
    私の恩師の言葉で
    「単純作業の仕事で疲れるよりも、人と関わって疲れた方が、

    何倍もそのひとにとって成長になるし、いいことだ」
    というのがあります!
    今回もいろんな人と交流できてお話できたことが本当に嬉しかったです!

    ◆屮▲瓮螢」が近くなったこと
    「アメリカ」というと、かなり敷居が高くて自分とは無縁の場所や…恐れ多い…行くの大変そう…

    と感じることが多いと思います(私はそうでした〜)
    今回の旅で感じたのは航空券さえとっちゃえばどこでも簡単にいけちゃうなあということです
    フットワークが軽くなるというか、どんどんじぶんの活動範囲の選択肢が広がって行くんですね〜

    そんなこんなで充実してる夏休みでした( ´ ▽ ` )ノ
    来年こそはラオスに行きたいです…!(煮えたぎる闘志!)

    受験生のみなさん、焦ったり辛かったりする時期かもしれませんが、
    私は正直受験勉強は夏休み終わってから始めました。

    文化祭などの行事が盛んな学校だったので…
    絶対に受からないと周りからも言われて、

    もう一年勉強するか私立を志望しろと先生からも言われ続けてきました(´-﹏-`;)
    3月末まで私立に行く予定だった私ですが、最後の最後に追加合格で外大に通えることになりました!
    もちろんわたしのようなギリギリな受かり方はオススメできませんが、
    最後まであきらめずに前向きに頑張ってください!
    根拠のない自信って大切です!
    外語祭で、そして来年の春に外大で会いましょう!
    君に幸あれ( ´ ▽ ` )ノ




    文責:高世澪(野外ステージ局) 



    大学生活の始まり始まり

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      こんにちは、国際社会学部、露語科一年の下吹越です。
      毎日計四時間、電車に揺られて外大へ行き帰りしてます。
      朝出る時でも、日が昇っていない日も近づいて来てます。
      外語祭の頃にはどうなっているのでしょうか?

      さて、今日は大学生活の始まりについて触れようと思います。

      四月、皆が新しい生活に希望を持ち、新しい人との出会いを楽しむ中、

      僕は一人で寂しく過ごしていました。
      そう、コミュ障だったのです。
      今まで全く異なった環境で育ってきた人と話を如何にして合わせるか。

      分かるはずもありませんでした。

      …そんなわけで、自分に自信が無い方は戦々恐々としそうな始まり方ですが、

      実は言うと「みんな不安」だった(らしい)のです。

      実際僕に関して言えば、五月から六月にかけては徐々に話す人も増えました。
      外大の専攻言語の授業はクラス制で、人数も多くありません。

      中高と似た感覚なので、積極的に関わるのが苦手な人でも救済されます。
      畢竟、18年近く違う環境で生きてきた人どうしがそんな簡単に慣れることが出来るかと言えば、

      そういうわけでもないでしょう。
      なので、大学にも周りの人にも慣れてくる、大学生活の始まりの終わり、

      七月くらいからやっと世間で言う「大学生活」が始まると言えるかもしれません。

      大学で明るいキャンパスライフが送れるのか、

      そもそも四月からキャンパスライフを享受出来るようになるのか、そんな不安は皆抱えているもの。
      空が落ちてくるよりバカバカしい、なんて笑い飛ばしてしまいましょう。




      文責:下吹越勇人(語劇局)




      ===




      <おしらせ>

      外大を目指されているみなさん!

      当ブログでは引き続き、

      「受験生のみなさんのご質問にお答えします!」を続けております (´ω`*)

      このブログのご感想、大学生活のこと、外語祭のこと、受験勉強のこと、などなど、

      「外大生の生の声、聞いてみたいなあ」ということがおありでしたら、

      お気軽に、コメント欄までどうぞヽ(〃v〃)ノ 

      土曜日にお答えいたします♪

      もちろん、受験生以外のかたからのご質問も随時お受けしておりますよ〜!!




      文責:宇野唯(広報局)




      大学でやりたいことを、我慢せず!

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        こんにちは。
        事務局一年、言語文化学部スペイン語科の近藤晴香です。

        朝夕が涼しくなり、時間が経って秋になったことを実感しますね。
        受験期には二学期が始まってひと月たち、授業と弱点補強に集中していた時期だったと思います。

        しかし同時に勉強しているうちに長文や小論文にでてくる作品や話題など、

        興味あることが山積みになり、そちらの誘惑に気をとられそうになった時期でもありました。
        そこで問題文などに面白そうな分野や主張を見つけたときは、

        息抜きの範囲で、新聞やインターネットで調べていました。

        自然と背景知識が広まって、

        試験本番で似た内容が出題されたとき理解しやすくなるのでおすすめです。

        しかしここで伝えたいのは、そういった興味を大学まで持ち込んで是非チャレンジしてほしいことです!
        大学とはやりたいことや意欲がある人が、主体的に動けば何でも得られる場所です。

        裏を返せばただ受動的に待っていても、誰も餌を与えてはくれないでしょう。

        大学生は研究、サークル、旅行、ボランティアなど好きなことに対し、

        最大のヒマと思考とお金?をもって打ち込める絶好の機会!

        あっという間の四年間を、踏み出さず漫然と終えるのはちょっともったいないです。

        大学生になり私はこの夏、受験期からずっと気になっていた復興支援ボランティアにようやく行けました。
        二年半がたって復興は済んだことにしていた勝手な被災地の想像は、

        未だ震災時の姿のままの石巻の小学校や

        時が止まった人々の心の内を目の当たりにして崩れ落ちました。

        がれき撤去などの緊急支援が終わり、次々引き上げていく支援団体達に取り残された人々は、

        農業や漁業で再び生活をたてる見通しが立たず途方に暮れていることを初めて知りました。
        今必要とされているのは、被災地のゆっくり地道な復興を支え続けていく中長期的支援なのです。

        農作業の手伝いなどでも、被災地の「世間に忘れられていないんだ」という励みになる。

        現地ではもちろん、ここでもできる支援はいくらでもある、

        とおかげで気づくことができて、本当に行ってよかったです。

        このボランティアが私が勉強中気づいた第一の興味だった訳ですが、

        他にも様々なジャンルのニュースや研究が取り上げられているのが入試問題の面白いところです。

        解いていくなかで、自分の新しい興味との出会いを楽しんで勉強できたら気持ちも軽くなると思います。

        また是非その出会いを大切に、やりたいこといっぱい抱えて大学にきてくださいね!

        迫り来る外語祭まで、あと二ヶ月をきりました。
        只今実行委員会全体がその準備を万全にすべく、全力で動いているところです。
        それではキャンパスで皆さんとお会いできるのを楽しみにしています!

        最後まで読んでくださってありがとうございました。



        文責:近藤晴香(事務局)


        長い!!!!

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          こんにちは。

          広報局1年、国際社会学部西南ヨーロッパ第二地域ポルトガル語専攻の島田です。

          所属を述べるときいつも思うのですが、

          学部、専攻地域、言語まで全部含めるととても長ったらしいですよね。
          しかし僕は言語を主体的に学びたくて外大に入ったわけではないので、

          所属を述べるときはどうしても

          “国際社会学部”の“西南ヨーロッパ第二地域”のポルトガル語専攻だと言いたくなるのです。

          よく外語大というと、外国語を学ぶだけの大学だというイメージを持たれがちなのですが、

          そんなことはありません。

          言語以外の授業もたくさん開講されています。

          言語は世界の諸地域の歴史や文化、社会等を学ぶためのあくまでも手段なのです。

          あ、でももちろん言語の勉強もみっちりやりますよ。

          習得できなければ手段にも成り得ませんから。

          週5コマの授業に加え、その超スピードの授業についていくための予習と復習。

          並々ならぬ時間を僕はポルトガル語に費やしています。

          世間では日本の大学生は勉強しないなどと言われていますが、

          そんなことはないと口を大にして反論したいぐらいです。

          僕自身としては、下手すると受験生時代よりも真面目に勉強しているのではないか

          と感じることすらあります。

          それでも辛くないのはやっぱり、ポルトガル語を勉強するのが、

          世界について学ぶのが、好きだからなんでしょうね。

          周りを見てもやはり、外大生には外国に強い興味を持っている人が多いという印象を受けます。

          休学して南アメリカを放浪する人がいたり、学生二人旅で北朝鮮に行ったという人がいたり、

          僕と同じ一年生で初の海外なのに、

          一月ほど東南アジアをバックパッカーとして回ったという人がいたりと、

          外大に通っているとその方面で日々強い刺激を受けます。

          夏休みの間も海外に行く人が多く、

          Facebookをのぞくと外大生の海外からの投稿でウォールがいっぱいになっていたりします。

          そうして刺激を受けた僕は……というと。
          友人たちが嬉々として2ヶ月の長期休暇を利用して海外逃亡を図る中、
          僕は………………………………どこにも行っていません。
          次の長期休暇こそは行きたいなぁ……海外……(遠い目)

          国外逃亡には失敗した僕ですが、国内ではけっこう色々なところに行きました。

          10日間ほど北海道を自転車で旅したり、祖父に会いに宮崎に行ったり、

          委員会の合宿で尾瀬に行ったりと、

          こうして並べてみるとなんだかんだ充実した夏休みだったのではないかとも思います。
          まるまる2ヶ月と、高校生の時と比べるととても長い夏休みに思えるのですが、

          そんなこんなで適当に過ごしているうちに早くも終わりが近づいてきてしまいました。
          いくつになっても夏休みの終わりというのは嫌なものです。
          しかし、それは同時に外語祭が近くなってきたという意味でもあります。

          僕の所属するポルトガル語科では、料理店のために今日も試食会が行われるなど、

          準備が活発になってきています。

          また委員会の仕事も本格的に忙しくなってきつつあり、

          外語祭が近づいてきているのだなあと実感しながら楽しみに日々を過ごしています。
          (実際は次から次へと湧いてくる仕事に追われながら、夏休み遊び過ぎて、予習復習が満足にできていない状態で新学期を迎えることに(((((( ;゚Д゚)))))←こんな状態になりながら戦々恐々として日々を過ごしているのですが…)

          早いもので外語祭までもあと2ヶ月です。

          委員として、第91回外語祭を、みなさんに楽しんでいただけるものにすべく、

          残りの2ヶ月、力を尽くしていきたいと思っています。

          書きたいことをつらつらと書いていたら、とても長ったらしくなってしまいました。
          こんなにも長く、まとまりのない駄文に最後までお付き合いいただきありがとうございました。

          このブログをご覧のみなさんに、外語祭でお会いできるのを楽しみにしています。それでは。



          文責:島田優太(広報局)



          暑くて、熱い全体作業日

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            こんにちは。
            広報局で一年ロシア語科の斉藤潤一です。

            ようやく、セミの鳴き声が聞こえなくなりだんだんと秋らしくなってきました。
            今年の夏も本当に暑かったですね。

            今年は記録的猛暑とか、記録破りの猛暑とか、さんざん言われました。

            そしてついには、高知県四万十市で国内観測史上最高気温を記録しましたね。

            出ましたね、41度が。
            そんな暑さのなか、僕たち実行委員も着々と外語祭への準備を続けてまいりました。

            え、だけどさ、準備って言っても実際どんなことやっているんだろう?

            というわけで、今回は外語祭実行委員会「夏の全体作業日」について触れたいと思います。

            さて、まずは簡単な説明を。

            外語祭実行委員会というのはいくつもの局に分かれていて、

            普段は自分が所属している局の管轄下にある仕事をメインに行います。

            なので、局仕事日というのも夏にありました。
            それとは違い、全体作業日というのは局に縛られない仕事を全体で行います。

            たとえば、看板、カレンダーの作製や、

            テントたての仕方を全体に伝える、テント講習会なんてものも行いました。

            僕自身は、まず一年生全員で行う「ようこそ看板」の制作を行いました。
            下書きをもとに、大きな看板に色をつけていく。

            少しずつできあがっていく様子は見ていてとても気持ちのいいものでした。

            また制作していくなかで、他局の一年生とも接することができ、より親密になりました。
            そして完成した「ようこそ看板」は去年のにも負けず、劣らずのすばらしい出来になっています。

            ぜひ楽しみにしていてください。

            外語祭の雰囲気を一瞬で感じ取れます!

            次にキャンパスマップの制作を行いました。
            キャンパスマップ、キャンパス内でどこに何があるか示す大きな看板ですね。

            パズルのように紙をつなぎ合わせると1つの大きな宝の地図になった!

            そんな風にわきあいあいと制作してました。

            でも、実際、外語祭は僕にとっては宝物も同然なので、

            宝の地図でもあながち間違っていないような気もします。
            去年の反省を生かしながら上手に作りました。

            一目でもいいので見て、そして存分に活用してください。

            もちろん僕以外にも、さまざまな仕事をいろいろな人が一生懸命しました。

            普段はあまり関わることができないような人とも仕事をし、絆を深めましたはずです。

            今回の成果は、外語祭のすみずみでみられることと思います。

            さて、今回は外語祭実行委員会がどのように外語祭を準備しているのかについて書きました。

            みなさまに委員会の外語祭を想う熱い!(暑い!ではありません)気持ちが

            少しでも伝わればと思います。

            実行委員の汗と涙と努力と絆の結晶、外語祭、楽しみにしていてください。




            文責:斉藤潤一(広報局)



            世界に触れよう!!

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              こんにちは、外語祭実行委員広報局山口かれんです。
              外大1年のポルトガル学科です。

              今回は私が夏休みに短期留学に行った経験を生かして、

              ブログを書かせていただきたいと思います。

              私は今年の8月の1か月間、アイルランドのコーク大学に短期留学しました。

              朝の9時半から語学学校に通い13時半まで授業を受けていました。

              午後はホストファミリーと食事したり散歩したり、友達とパーティーしたり、クラブにいったり。。。
              今思い出すと本当に濃かったっつつつつ!笑

              初めてのホームステイ、初めての1人海外、初めてのヨーロッパ、何より初めての留学!!

              何もかもが初めての経験で、未知の世界に飛び込んでいった!っていう感じでした。
              でも「何とかなるべー」と言い聞かせていたら、本当に何とかなりました笑

              この1か月間、たかが1か月ですが私にとっては貴重な1か月でした。
              留学している間、日本が家族が友達が恋しくなって帰りたくなった時もあったり、

              自分の思うようにいかずイライラしていた時もありました。
              楽しいことばっかりでは正直なかったです。

              でも留学先で経験した、楽しかったこと・上手くいったこと、だけではなく辛かったこと・
              やりたかったのに勇気が出なかったことも今後必ず役に立つのだと信じています。

              たくさん遊んで、同時にたくさんうじうじした1か月だったと思います。

              私は大学生になったら気が軽いうちにどんどん世界にでてみようと思っていました。

              日本は狭い国です。だからこそ世界に出ると学べることがたくさんあると思います。

              ベタな言い方ですが”視野が広がる”んです。
              そして面白いことに、日本を考え直す機会にもなります。

              日本の考え方・価値観・文化。。。私は日本の素晴らしさを再認識しました。

              そして世界には日本に興味を持っている人が本当に多いんだなーと感じました。

              (私のルームメートのサウジアラビアの子は夜な夜な日本のアニメをインターネットで観ていました笑)


              私はたかが1か月の留学に行ったぺーぺーですが、

              世界にどんどん飛び込んでみることを強くおすすめします!

              確かに世界はインターネットのおかげでどんどん小さくなっています。

              24時間地球の裏側と繋がることができます。
              でもそれは画面上の話です。実際に世界に出て感じて触れて初めて、

              気づくこと・知ることがあると私は信じています。

              留学でも旅行でも、世界に触れるチャンスは幸運にもたくさんあります。

              なんてったって「世界は思いのほか、近い。」んですから!!!

              最後まで読んでくださり、ありがとうございました(^○^)
              皆様と外大でお会いできることを楽しみにしています。




              文責:山口かれん(広報局)



              スタッフブログ担当のお仕事

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                こんにちは〜 (●´∀`●)ノ

                広報局1年、ドイツ語専攻の宇野唯です。

                今日は珍しく土日――ではなく平日に登場です★

                いつもブログを読んでくれているみなさん、本当にありがとう!

                どんなことについて書こうか、迷ったのですが、私が広報局で任されているお仕事の1つ、

                このスタッフブログの更新について書こうかなぁと思います♪


                週三回更新のこのスタッフブログ、書いてくださっている方は毎回違いますが、

                文章の誤字脱字、または色づけを行っているのは実は私です ($*’V`◆+)

                (PC版のブログデザインも、変えたのは私ですよっ まだ観てないかた、観てね♪)

                毎週金曜日には次の週の執筆担当の方に「記事を書いてください〜」っていう"リマインダーメール"なんかも送り、更新日の夜には「更新しましたよ〜★」という更新ツイートもします。

                誤字脱字チェック、色づけだけの楽なお仕事――に見えてしまうけれど、

                毎週毎週欠かさずやるのは案外大変(汗


                しかぁーし! 私はこのお仕事に、とてもやりがいを感じています。

                先輩や同期の方々が、今どんなお仕事を、何を思って、

                取り組まれているのかを記事をとおして知ることが出来るからです(*´v`)

                なにより、読者さんから「このブログを読むと外大への憧れが強くなりますっ」とか

                「外大生になったら外語祭実行委員会に入りたいですっ」という嬉しいお言葉をもらったときは、

                。゚ヽ(゚´=Д=`)ノ゚。<やったぁぁぁ〜 読者さんにも外実のことを伝えられたぁぁ〜

                ――と、こんな感じです。


                11月半ばごろからのブログ執筆担当は私になります(*´ー`*)

                直前1週間前はなんと毎日、それも日に2回更新……(゚∀゚;……ですが、

                読者のみなさまに実行委員の"なう"・外語祭への盛り上がり・楽しさを伝えられるよう、

                わくわくする記事を書いていこうと思っています★

                これからも、スタッフブログを楽しみにしててくださいね♪




                文責:宇野唯(広報局)


                芋煮の季節\(^^)/

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                  こんにちは、工藤真唯です。

                  事務局1年、ロシア語専攻です。

                  もう9月かー。そろそろ芋煮会が恋しい季節になりましたね。

                  山形では今頃、川原という川原で芋煮会が開かれていることでしょう。
                  ところで、山形といえば、私と栞里先輩(委員長)は二人とも山形県出身です。

                  しかも小中高大ずーっと同じ学校なんですよ!
                  誤解のないように言っておきますが、これはまったくの偶然です。

                  山形に学校が一つしかないとか、私がストーカーのように先輩を追いかけてきたとか、

                  そういうことは一切ないですからね(笑)

                  さてさて、私が大学に入ってよかったなあと思うのは、

                  いろんな人と出会えて仲良くなれたことです。

                  特に外実は人数が多いので、この数か月の間にもたくさんの人と話しました。

                  つい最近までかなり内気な性格だった私は、

                  外実の皆さんとかかわるうちにだんだん外向きな性格になってきたような気がしてます。

                  初対面の人と普通に話せるようになったのはかなりの進歩です!

                  大学、どこに行くかも大事だけど、

                  入ってから何するかがもっと大事だよって受験期によく言われました。

                  ちなみに私は外大もロシア語も第一志望が叶いましたが、

                  大学生活はまだまだこれからなので、もっともっと成長できるように頑張りたいと思います!



                  文責:工藤真唯(事務局)


                  世界を広げてくれる外大

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                    こんにちは。

                    国際社会学部南アジア地域ヒンディー語専攻1年の川村真美と申します(*^^*) 
                    外語祭実行委員会では渉外局に所属してます!

                    事務局の2人に続き、外大に入学した後の生活(前期編)を紹介します!

                    受験生の皆さん、息抜きにぜひ読んで見て下さい(((o(*゚▽゚*)o)))
                    前期を終えて、外大は、

                    主専攻だけでなく世界各地の文化に触れることができる大学だと感じました(・ω・)ノ

                    例えば外大は、多文化のことを学べる授業がそろっています!
                    私がとっていた授業の中から紹介します。
                    「表象文化とグローバリゼーション」では、世界各地の表象文化について、講演やビデオを見たりします。ロシアのチェブラーシカ、スペイン語圏の映画などが授業で登場しました。

                    一番印象に残っているのは、小林エリカさんという方が講演にいらした回ですね!

                    エスペラント普及活動や、ガールズアトリエのことについて、

                    学生の質問に丁寧に答えてくださる姿が印象的でした^_^

                    他にも「メディアとしての浮世絵」「日本の出版文化」などを受けていました。
                    授業に出るだけでなく、期末レポートの準備で浮世絵の資料を読んだり、

                    出版に関する本を調べたりするのも、自分の引き出しが広がるので楽しかったですね。

                    また、外大は留学準備として英語で講義をする授業も用意しています。

                    「Japanese Politics」「国際開発入門」などですね。

                    留学生と英語でプレゼンをすることもあるので、彼らの考え方を学ぶことができます!

                    留学生は、学業的に人間的にも優秀な人ばかりなので、彼らと接することができる貴重な機会です(^o^)
                    外大は、留学生と交流する機会は、

                    授業やサークル(TOFSIAなど)などで一緒にならない限りあまり無いと思います。

                    ぜひ、入学後に自主的に留学生と交流できる場所をさがしてみてください。

                    最後に、ヒンディー語科の宣伝をします。
                    ヒンディー語科は現在22人で、意外と人数多いんだねと良く言われます(私だけかな笑)。

                    コミュ力の高い方々が集まってる語科ですね(*^^*)
                    ちなみにヒンディー語科だけあって食事会はインドカレー屋ですることが多いです!
                    授業はどんな感じでしょうか。

                    入学~ゴールデンウィークまでは、デーヴァナーガリー文字という独特な文字をひたすら覚えます。
                    मैं जापानि हूँ। メーン ジャーパーニー フーン (私は日本人です) 
                    そこからは、作文や会話、文法に別れてヒンディー語を学んで行きます。
                    毎週小テストがあり、期末の文法テストは3時間というハードな語科ですが、
                    期末を乗り越えた時の達成感は半端ないです笑

                    最後までブログを読んでいただき、ありがとうございました(^∇^)
                    受験生のみなさんは、センター試験出願の時期が近づいていますね。
                    出願準備と、勉強を抜かりなく進めていきましょう!



                    文責: 川村真美 (渉外局)



                    外語祭と地域の関わり

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                      いつもブログをご覧いただきありがとうございます!広報局2年の十川です。

                      8月は涼しい国に行っていたので、9月とはいえ日本の暑さには毎日心が折れそうになります…。2020年の東京オリンピックでは、暑さ対策も重要になりそうですね!


                       
                      先日、「多磨町会」という地域住民の方々の交流会に参加させていただきました。数年前からVOLAS(外大のボランティア活動スペースhttp://www.tufs.ac.jp/blog/ts/g/cemmer_volas/)に所属する学生さんが足を運んでいましたが、実行委員がこのような活動に参加するのは今年が初めて。昨日の交流会では、初めに参加者の方々とお話した後、「タイ風モビール」という工作に挑みました。実は、これは今年初登場の本部企画「世界の工作体験」で実施される工作の一つなのです!

                       

                       

                      昨日作ったのは金魚をモチーフにしたモビールですが、簡単に作れそうに見えるのに実際作ってみると予想に反して難しかったです。それを参加者の方に伝えるのはさらに難しい…!みなさまに楽しんでいただけたのだろうか、と不安になりましたが、交流会が終わった後「難しかったけど楽しかった」「お家でもう一度チャレンジする」などの言葉を頂けたので、とても嬉しかったです!!(この記事を読んで新企画「世界の工作体験」に興味を持った方は、ぜひ外語祭にお越しください^^)


                       

                      実行委員が地域の交流に赴いたのには外語祭と地域のつながりを深めたいという委員の思いが込められています。外語祭を支えてくださる地域の方々と普段から交流すると共に、より多くの方に外語祭へ足を運んでいただけるよう周辺地域に向けて広報することで、地域とのつながりを今までよりも深めていきたいなと思います。


                       

                      昨日で、外語祭までちょうど70日!外大は9月が終わるまで夏休みですが、料理店の試作会や語劇の練習など外語祭に向けた準備は着々と進んでいます。実行委員も今週は各局ごとに分かれて仕事をしていますが、来週には全員が集まってあらゆる準備をする全体作業日があります!外語祭の準備に関する記事は後日、お楽しみに…!



                      文責:十川優香(広報局)



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