ここだけのハナシ

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    そこの貴方、浮かない顔ですね。どうしたんですか?なにか悩み事ですか?

    「それがさ、最近テレビで民族衣装の特集してたんだ。それがすごく素敵で、一度着てみたいな〜って思ったんだけど、民族衣装って高価だし、海外旅行なんてそんな簡単には無理。でも民族衣装のことが気になって夜も眠れないんだぁ!!」 

    それは大変!確かに民族衣装なんてそんじょそこらに転がってるものではありませんよね。
    でもね、世界各国の民族衣装を自由に着ることができる場所があるんですよ!!
    この記事を読んでくださった貴方だけに、もっと詳しい情報をお教えしましょう。

    申し遅れました、私は企画局で『着てみよう民族衣装』という企画を担当している者です。例の民族衣装がある場所というのはこの企画のことなんです!

    「それなら詳しいんだね!んで、どんな企画なの?」

    『着てみよう民族衣装』は今年で3回目を迎える体験型の本部企画です。留学生や教授、学内生から衣装を提供していただき、見るだけではなく実際に着て楽しんでいただけます。有名なものから、はじめてお目にかかるものまで、多種多様。民族衣装が国を問わず集結しています。写真を撮ったり、自分流にアレンジしたり楽しみ方は自由自在。お友達同士、家族、カップルでもいいですね!

    「じゃあそれまでにリア充になるわ!」

    もちろんお一人でも大丈夫ですよ。

    さらに今年は世界各地で活躍する外大の卒業生の協力も得て、衣装の拡充を図ります!!
    先日も早速本部に素敵な物が届きました。

      




    外語会の方からのモンゴルの民族衣装(の一部)です!あまりに綺麗なので衝動的に待受け画面にしてしまいました。本当にありがとうございます!


    この企画のもう一つの魅力。それは体験から生まれるなにかです。
    アフリカの衣装を手に取った来場者の方がこんなことをおっしゃっていました。
    「アフリカって紛争続きで暗いイメージだったけど、こんなに明るくてきれいな色の衣装があるんだね・・・」
    実際に体験することで、貴方は何を思うのでしょうか。

    写真で衣装をもっとご紹介しようと思いましたが、そうすると当日の楽しみが半減しそうなのでやめておきましょう。
    外語祭期間中は毎日実施しているので、いつでもお越しください!

    「なんと!これなら好きなだけ民族衣装が心行くまで楽しるね!これで今日からぐっすり眠れそうだよ!」


    それは良かった。私たち企画局もご期待に応えられるように日々準備に真剣に取り組んで参ります。お友達にもどんどん伝えてくださいね^^

    「ねえ、君民族衣装に興味あるの?それならいいことを聞いたよ・・・」



    文責内藤星美企画局


    専攻語料理店の思い出

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      こんにちは。事務局3年の櫻井梨々花です。

      入学してから早3年目。今考えてみると外語祭を通していい経験ができたな、としみじみ思います。

      ということで今回は1年生のときに私が参加した専攻語料理店についての思い出を振り返ってみたいと思います。
      過去のブログ記事にも紹介がありますが、専攻語料理店とは26専攻語科がそれぞれ自分の専攻語地域に馴染みのある料理を出店する企画です。
      思えば出店するまでにフランス語専攻内でもいろいろな苦労がありました

      まず料理を決定するにあたりぶち当たるのが、フランスの料理って何なのだろう、という疑問。

      私たちは自分で調べ、先輩やフランス人のネイティブの先生にアドバイスを頂きながらフランスらしい料理を選んでいきました。
      こういう点で自分の専攻語地域の学習ができ、食文化について考えられるいい機会なんですね!
      結局私たちの代ではケーキ類やオニオングラタンスープ、ワインなどを提供することに決まり、空き時間や夏休みを利用して試作&試食をしました。ちょっと体重が増えた気がします

      後期に入ったら本格的な準備がスタートし、お店の装飾を作るなどでてんてこ舞いになります。

      しかしそれもみんなで協力すれば楽しいものです。まさに青春!!

      こうして四苦八苦しながらついに迎える本番。
      外語祭にはたくさんのお客様がいらっしゃるためものすごい数の料理を作ります。
      仕込みや調理をする場となった友人宅は常にケーキの香りに包まれていました。
      さすがに疲労も感じましたが、それでも料理をおいしいと言っていただければやりがいもあります。
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      日間が終わったころにはみんなヘトヘトでしたが、その分仲良くなれましたし食を通してフランスへの関心も高まったように思います。

      こんなふうに学生たちがさまざまな努力をして作り上げる外語祭、ぜひ多くの方に楽しんでいただきたいと思います。


      文責:櫻井梨々花(事務局)

       


      ごげきひすとりー

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        こんにちは。語劇局3年のあやのです。
        近頃気温の変化が激しいですね。みなさま体調等崩されませんようご自愛ください。
        ちなみに大学では今日がテスト最終日、明日から2ヵ月ほど夏休みです。

        さて本日は、語劇の歴史を少しだけご紹介したいと思います。
        語劇は去年からアゴラ・グローバル内プロメテウス・ホールにて行われていますが、
        一昨年まで、研究講義棟内1階にある101講義室にて上演されていました。
        このことはご存じの方も多数いらっしゃると思います。

        ではその前、101講義室以前にも公演場所があったことはご存知でしょうか。
        実は、キャンパスが府中に移転した2000年から4年間、
        現在では企画場所のひとつとなっている、大学会館2階大集会室が語劇の会場だったのです。

        また、はるか昔、東京外国語大学のキャンパスがまだ西ヶ原にあったころ、
        語劇のみを行っていた「語劇祭」の時代もあったそうです。
        つまり、「外語祭の起源は語劇にある」といっても過言ではないということです。
        そんな伝統ある語劇を、みなさまもご覧になってみませんか?

        今年はプロメテウス・ホールでの上演も2年目。
        音響や照明などの恵まれた設備・環境と去年の反省を活かしつつ、
        よりよい語劇制作のお手伝いに全力を注いで参ります。

        たくさんの方のご来場を、心よりお待ち申し上げております。

        文責:廣瀬彩乃(語劇局)


        屋外音楽企画について

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          こんにちは。事務局の緑川です。
          この記事の提出期限まで残り1時間を切りました。
          結局何を書くかまだ決まっていないのですが、きっと書いていけばなんとかなるだろうという方針で書かせていただきます。
          一体この記事には何が書かれているんだろう。
          本人すら決めていない方向性ですが少しの間みなさんと一緒に探っていければと思います。


          さて、さっそくですが、

          みなさんは「外語祭」と聞いて何を思い浮かべますか……


          ……
          そう! そうですよね! もちろん「屋外音楽企画」ですよね!
          ちょうどよかった! 僕は偶然にもこの「屋外音楽企画」の担当なんです!
          せっかくですから、今回は少し「屋外音楽企画」についてお話をさせていただこうと思います。

          といっても、ここをご覧になっている方の中には「屋外音楽企画って? 野外ステージとは違うの?」という方もいらっしゃるかと思います。
          まずはその疑問にお答えしておきましょう。

          結論から申し上げると「野外ステージとは別」です!
          「屋外音楽企画」というのは、それぞれが個別でテントや小屋などの簡易施設を組立て、その中で演奏を行う企画のことを言います。
          よく比較される野外ステージには例年かなり多くの団体が出演しているため、どうしてもそれぞれの出演時間や出演回数などに制限が出てきてしまいます。
          しかし、その一方でこの「屋外音楽企画」には音出し時間を除いて特にそういった制限は設けていません。
          そのため、普段から活動をしている音楽系サークルさんはより多くの部員に演奏の機会を与えることができ、また「この機会のために普段から練習してんだ!」という方も多くいらっしゃいます。
          どうしてもその企画特性上、甘く見られがちな屋外音楽企画ですが、決してそんなことはありませんよ!
          野外ステージにも負けることのない素晴らしい演奏がみなさんを待っています!

          そして、肝心の参加団体ですが、今年は「ブラジル研究会」「GMC」「ダルマダーツ」の計3サークルが「屋外音楽企画」として登録されています!
          各団体さんともに毎年「屋外音楽企画」として参加されている方々です。
          その参加経験と音楽技術に裏付けされた迫力のステージを、みなさんぜひ外語祭でお楽しみください!


          文責:緑川翔平(事務局)

           


          外語会との素敵な関わり

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            ブログをご覧になってる皆さま、こんにちは。広報局渉外部の矢田結(やた むすび)と申します。私も実行委員3年目となってしまいました。今年も全力で外部の方に外語祭の魅力を伝えていきたいと思います!

             私は渉外部の一員として、主に企業の方々や外語大のOBOGの方々、地域の方々に外語祭を知ってもらうために日々奮闘しておりますが、おかげさまで第88回外語祭はメンターダイヤモンド社の行きたい学園祭ランキングで堂々の3位に入ることができました!今年も、皆様に楽しんでいただけるような外語祭にしていきますので、ご支援よろしくお願いいたします!!

             さて、外語大にはOBOGの方々によって立ち上げられた「東京外語会」という組織があります。

            在校生と卒業生が多数在籍し、大学と連携をとりつつさまざまなイベントを開催しています。
            現在、国内に16の支部、海外に50の支部があります。(海外にも支部があるあたりがさすが外大ってかんじですね
            外語祭も外語会のOBOGの方々にご支援とご協力を頂いております。

             私は先日、委員長と共に「外語会平成の会」のミーティングに参加させていただきました。
            「外語会平成の会」は、平成になって卒業されたOBOGの方々と在校生の交流を目的とした組織です。「外語大を活気づけよう!」という熱い議論がなされました。

             このように外語大のOBOGの皆様もとっても楽しみにしていらっしゃる伝統ある外語祭。
            今年も皆様の期待にこたえられるよう、精一杯がんばります!!!!!

            文責:矢田結(広報局)


            食文化体験

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              こんにちは。事務局&宴溜局の神山裕美(かみやまひろみ)です。

              7月4日の事務局長の記事にもありましたが、外語祭では世界各国料理の他にお酒もあります。料理とともにその国のお酒も一緒に嗜めば、その国の食文化を体験できちゃいます。んー、ステキ!!!!!

              しかし外語祭でお酒を購入する際には、「アルコールパスポート(通称アルパス)」が必要になります。アルパスとは、外語祭期間中、年齢確認をして配布するアルコール購入のためのカードで、タスポみたいなものです。お酒を購入する際に、お店に提示してください。お酒1品につき1枠埋まり、1日に購入できる数が決まっています。これは、未成年者の飲酒と、飲みすぎを防止するためにあります。

              外大生は、お客様にアルコールを楽しんでほしいと思っています。
              だからこそ、泥酔者などを出さないためにも、アルパス制度を導入しています。
              ご理解とご協力をお願いいたします。


              固い話はここまでにして、次は宴溜局について紹介します(・ω・)
              エンターテイメント局すなわち宴溜局とは、本部員のためのエンターテイメントを企画、運営する局のことです。つまり、みんなでパーっとするために飲み会を企画するってわけです(笑)3人の1年生を新たに仲間に加え、OB合わせて9人になりました!!
              日頃のお仕事の疲れを癒すことがどれほど大切か。とりあえずはテスト後の前期納会に向けて、動いています。70人規模の立食パーティーです←
              わくわく。



              文責:神山裕美(事務局)

               


              26+α

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                外語祭スタッフブログにお越しくださり、ありがとうございます!
                本日の記事を担当しますのは、会計の柴田です。

                会計の業務は単独での作業が多いのですが、さる7月2日、唯一といっていいほど皆でワイワイ楽しくできる会計管轄の作業がありました。

                その名も「物品数え」!

                外語祭実行委員会は大学から倉庫として使うスペースをお借りしています。
                倉庫には、所狭しと外語祭実行委員会所有の物品が並べられています。

                その倉庫、外大生でもそうは知らないような場所にあるのですが、実はここ、窓が一つもないのです。
                倉庫ですから、もちろんクーラーもありません。

                要するに、暑いのです。とても。
                外の方が涼しく感じるくらいでした。

                そんな中、幹部の選んだ選抜メンバー達――総勢6名が汗水たらして数えてくれました。

                倉庫には本当に様々な物品があります。
                大量のブルーシートに、ゴミ袋や消毒液、バケツ、延長コード、etc.
                基本的には数えていても何も楽しくないものばかりです(笑)


                そんな中、私が最も気に入ったのは大量の「飲みすぎ注意」のポスター!

                なぜ気に入ったかを話す前に、このポスターについて少し説明を。

                外語祭では、料理店の多くが専攻語の話されている地域のお酒を出品しています。
                昨年を例にとると、ロシア語科ではウォッカが、ポーランド語科ではアルコール度数が非常に高いことで有名なスピリタスが売られていました。
                そう、外語祭では世界の料理だけでなく、世界のお酒まで楽しめるのです。

                しかし文化紹介の一環とはいえ、お酒を売るということは必ずリスクを伴います。
                幸い
                昨年は救急車を呼ばなければいけない事態にはなりませんでしたが、数年前の外語祭ではそのような事態になったことも……
                そこで飲みすぎ防止のために取り組んだ活動の一つが「飲みすぎ注意」のポスターの制作です。

                しかし驚くことなかれ、これはただのポスターではないのです。

                なんとこのポスター、日本語も含めて全部で26言語分、26パターンあるのです!
                なぜか博多弁バージョンもありました(笑)

                全部並べて見ると壮観でした。
                どれも異なる言語で書かれているのに、全て伝えたいことは一緒なのです。
                もちろん書いてあるのは「飲みすぎ注意」であって、ロマンの欠片もないのですが
                それでもやっぱり、何だか素敵じゃありませんか?

                いかがでしょうか?
                こんなちょっとしたところにも東京外国語大学らしい楽しい小細工が施されているのです。

                外語祭にご来場いただいた暁には、皆様ぜひぜひ目を凝らして辺りを見回してみてください。

                思わぬところに「飲みすぎ注意」ポスターのような面白い工夫があるかもしれません。


                文責:柴田麻実(会計)

                 


                野外ステージに要括目

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                  こんにちは、今年度野外ステージ局長を務めるあっさむこと川西明日香と申します!
                  今回は外語祭を更に熱くしてくれる野外ステージについてお話させていただきます(^_^)v


                  本祭中、野外ステージは各国の料理店が立ち並ぶ円形広場に一つドーンと設営されます!

                  どうせステージ上で行われるものなんて他大とやっていることと変わんないんでしょ?と思っているあなた、そんなわけないじゃないですか

                  もちろん、野外ステージには欠かすことのできない音楽団体や有志によるハイクオリティなライブ、ヒップホップやジャズ、はたまたチアといった見応えのあるダンスで盛り上がることは間違いないのですが、ここで終わらないのが外語祭の野外ステージ。


                  毎年野外ステージでは、来場者の皆様に耳と目で世界を感じて頂きたい!と思っている外大生が全力で世界を届けています!
                  サンバやスペイン舞踊、ハワイアンダンスなどなど・・・府中で世界の音楽、世界の舞踊を堪能できるのです! 
                  海外旅行はお金も時間もかかります。府中なら安値・日帰りで世界を楽しめますよヽ(^^)


                  是非世界の料理を食べながら外大生がお贈りする多彩な演出を見にいらしてください!
                  外大生一同、心よりお待ちしています!!



                  文責:川西明日香(野外ステージ局長)


                  GO・GE・KI。

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                    東京外国語大学。



                    ここで学ばれているのはもちろん「言語」。

                    「専攻語料理店でおなかを満たしたら、
                    今度はいろんな言語に触れてみたい!!」

                    そんなあなたにオススメなのが
                    外語祭のメインイベント、
                    「各国語劇(略して語劇)」です!!

                    昨年度から異文化交流施設「アゴラ・グローバル」の
                    「プロメテウス・ホール」に場所を移して公演を行っている語劇。
                    その名のとおり、
                    外語祭期間中、プロメテウス・ホールがみなさんを異文化へと誘います。

                    ステージ上で繰り広げられるのは外国語の演劇。
                    見たこともない民族衣装や聞いたこともない音楽。
                    おなじみの演目なのに知らない言語で見ることで出会う感動。

                    どうですか?
                    語劇、見たくなってきませんか?


                    ここで、簡単に語劇について説明しておきます。
                    語劇とは、
                    主に東京外国語大学の2年生が
                    それぞれ専攻している言語で行う劇のことをいいます。

                    1年半の外大生活で身に付けた言語力を
                    外語祭に来てくださるみなさんに披露する場でもあります。


                    「そんな・・・知らない言語で演劇なんて理解できないよ・・・泣」

                    そう思っても泣かないでください。
                    なぜかって?
                    あるんです。字幕が。
                    なので誰でも劇を楽しめるようになっています。


                    語劇では、
                    脚本・演出・大道具・字幕などなど、
                    ぜーーーんぶを外大生が一から作り上げます。

                    語劇を通して、
                    外大生のエネルギーを、言語力を、結束力を
                    感じ取っていただけると幸いです。

                    少しでも興味を持っていただいた皆さん、
                    ぜひぜひ語劇をチェックしてみてくださいね。


                    以上、語劇局長木下がお送りしました。


                    文責:木下亮(語劇局長)


                    本部企画

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                      こんにちは!今回ブログを担当するのは企画局長の清田菜緒(きよたなお)です。

                      突然ですが
                      皆さんが「外語祭」と聞いてイメージするものは何でしょうか?

                      今年で89回を数える伝統ある外語祭の一番の特徴は、「語劇」「料理店」という二つのビッグイベントです。
                      この二つを楽しみに来場される方も多いのではないかと思います。


                      しかし、実はもう一つ外語祭を構成する重要なものがあります。それは「本部企画」です!
                      長い間本部企画は小規模で行われてきたせいか、なかなか知名度が上がりませんでした。
                      それを打開すべく先輩方が試行錯誤を重ね少しずつその規模を広げた結果、多くの方々に参加して頂けるようになりました。
                      そして、今年はそれをさらに越える本部企画を運営するため、企画局員は仕事に励んでいます。

                      私は「企画する」という仕事は「無」から何かを創造することだと考えています。
                      外語祭には無かった要素を本部企画が作ることで多彩な魅力あふれる学園祭にする、という思いを胸に日々試行錯誤しているところです。

                      本部企画の詳細をお伝えできるのはまだ先のことですが、来場者の方が外語祭の新たな一面を発見できるような企画を提供したいと考えています。
                      また幅広い世代の方が楽しめる企画も準備中ですので、興味のある方は是非外語祭へお越しください。

                      外語祭期間中に本部企画でお会いできるのを楽しみにしています!!


                      文責:清田菜緒(企画局長)



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