きっかけ

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    こんにちは。広報局3年の根津です。


    いつの間にか外実も3年目、時の流れは早いなあとしみじみと感じています。
    若く潑剌とした局の後輩を見ていたら昔を振り返りたくなったので、なぜ私が外大に入ったかを書こうと思います。受験生の方々の参考になるかはわかりません。自己満足です。

    私は朝鮮語専攻なのですが、高校1年のころから
    外大の朝鮮語専攻に入る!と決めていました。K-POPが好きだったからです。どうせ学ぶのであれば朝鮮語を専攻できる一番頭の良い大学に入ろう、二次試験に数学の無いところで。この思いで3年間外大だけを目指しました。いざ入学してみると周りにK-POP好きの多いこと

    やっぱりここを目指して正解だった、そう思いました。もちろん日韓関係に興味がある、など他の理由で入学してくる生徒も居て、私も授業を受けていくうちにK-POPが全てではないこと、まだまだ知らない歴史、文化、そして解決を待っている問題があること、様々なことを知り、興味を持つようになりました。そして秋からは留学に行く予定です。

     

    入り口はK-POPですが、そのおかげで普通に生きていたら出会わなかったであろう興味に出会うことができました。何がやりたいのか今はっきりとはわからない受験生の方々も、きっかけは些細な事でも趣味でも、真面目でなくても良いんだと思います。頑張る理由を見つけてあと約半年、走り抜けてください。

    ちなみに外語祭は、外大を目指す理由になり得るくらい楽しいです。迷っている受験生の方々、(もちろん迷っていない受験生の方々も!)ぜひ来てみてください。

    写真はこの前7回目の韓国旅行で行ったカフェ。おすすめです。

     

     

    根津 千晶(広報局)


    夏!!!

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      こんにちは!野外ステージ局1年の朝川です。

      春学期が終わって1週間が経ち、疲れが出たのか絶賛体調を崩しています(笑)
      さて、そんな私はこのブログを
      ベトナムで書いています。というのも、今私は叔父家族が住むベトナムに遊びに来ているのです!

       

       

      私は大学で東南アジアの大陸部について勉強しています(ちなみにタイ語専攻)。

       

      大学で東南アジアについて学びたいと思ったきっかけは完全に叔父の存在でした。何度も遊びにいくうちにすっかり東南アジアの雰囲気に魅了されてしまい、東南アジアについて勉強できる環境が整っている大学を考えた時、まず最初に思い浮かんだのが外大で、絶対受かろうと必死に勉強し、現在に至ります。

       


      この文章を読んで分かったと思いますが、私の外大志望理由は非常に単純なものです。雰囲気が気に入ったというだけで、志望してしまったんですよ!(笑)

       

      でも、進路についてあまり難しく考える必要は必ずしもないと思います!大学入ってから自分のやりたいことなんていくらでもできるなって私自身実感してます!

       

       

      とにかく私が言いたいのは、外語祭、楽しいからぜひ来てください!!ってことです!(笑)
      なんか締め方雑ですいません…それではこのへんで。

      (写真はベトナムのリゾート地、ダナンの夜景)

       

       

      朝川 実名子野外ステージ局)


      ヘルプミー

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        助けてください。何を書けばいいのか全く思い浮かびません。

        初めまして、広報局1年の岩倉と申します。さて、唐突に描くことになってしまったこのブログ。なんでも書いていいよと言われてもそもそもネタがない。過去ログを参考しようかと見たところ、そこには先輩方の面白いお話ばかり。引きこもりたいを連呼して18年過ごしてきた私なんかでは到底書けるはずもなく、どないしようと夜も昼も質のよい睡眠をとる生活をしていたら、なんと締め切りの日になってしまいました。楽しい時間の終わりも早いものですが、締め切りがくるのも早いものです。なんて残酷な世界でしょう。

        そうそう、残酷といえば、皆さん、そろそろ、4月から3か月が経ちましたね。新しい生活には慣れた頃でしょうか。私はといいますと、ここではこんなにつらつらと喋って?いますが、実際には「あ…、え、はい」ぐらいしか喋らない某異世界の風呂屋映画に出てくる半透明の黒いカ○ナシも同然となりますので、未だに人とのコミュニケーションに慣れません。もう、コミュニケーション能力とか選ばれし人類のみが使える高等技術だと思うんです。しかし、そんなことも言ってられず、現在コミュニケーションの荒波にもまれてる最中です(笑)

        なかなかにきついですが、荒波の中での生活も新しい発見があり、楽しいものです。

        おお、思い浮かばないなりにもつらつらと書いたら結構な文量になりましたね!(ただし、オチはない)

        それでは、そろそろ、熱くなってくる季節ですので、冷たいものの食べ過ぎに気をつけて日々をお過ごしください。

         

        岩倉加奈(広報局)


        世界を食べよう

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          旅をする目的って何でしょうか?

          外大はもうすぐテスト期間に入りますが、テストが終わると日本一長いと言われる夏休みを迎えます。なんと三か月ぐらいあります。長い。そんなに長い休みですから、多くの学生が旅行に出かけます。夏休みの予定を聞くと「あーその時期日本にいないんだよねえ」「私もー」みたいな会話が普通だし、夏休み中のFacebookのタイムラインはみんなが旅行先で撮影した写真で溢れています。あまりの多さになんだか自分も旅行に行った気になるほどです。日ごろから外国語を勉強しているからでしょうか、他の大学生と比較しても外大生は旅行に行く機会が多いように感じます。

          さて、最初の問いに戻りますが、なんで人間ってこんなにも旅に出たくなるのでしょう。どんな目的があるのでしょう。
          そこにしかない自然を見に行きたい。美術館にいって有名な絵を見たい。遺跡やお寺を巡りたい。その国伝統のお祭りを見に行きたい…
          旅の目的は人それぞれ、たくさんあると思います。私自身も国内外問わず旅が大好きですが、旅の目的として必ず挙げるのは、
          「おいしいものが食べたい!」これにつきます。
          海沿いを旅したらおいしい魚料理が食べたいし、温泉に行ったらおいしい温泉饅頭を食べたい。旅の前はガイドブックを見ながら「これおいしそうだなあ」とか「このお店絶対いくぞ〜」とか、わくわくしています。その土地の気候や環境によってとれる食材も違うので、その土地特有の食材を生かした、その土地固有の料理ってやっぱり美味しいですよね。

          土地によって違う、その土地自慢の料理を食べること。これが旅の醍醐味じゃないかなあと思います。私は旅行に行くと必ず現地のスーパーマーケットに行くのですが、日本では見られないようなものが沢山あって本当に楽しいし、食文化の違いって面白いなあと思います(写真はイタリアの野菜市場の風景です。野菜が色鮮やかでとってもおいしそうでした…)

          外語祭では全30語科・地域を専攻する1年生が料理店を、そしてサークルなどの有志が模擬店が出店し、それぞれが自慢の料理を出しています。私は実行委員会の中で事務局というところに所属し、外語祭で出品される料理やお酒の担当をしています。なのでどんな料理を出すのかをいち早く知ることができるんです(どやっ)。今年も各料理店・模擬店が思い思いの料理を考え始めているようで、外語祭が本当に待ち遠しいです!!楽しみ!!


          ………と言いつつ私は夏から留学に行くので、今年度の外語祭はお預けなのですが…すごい悲しい。泣けます。

          ですから皆さん(私の代わりに)ぜひ、
          外語祭で、世界を食べて、感じてください。小さな田舎のキャンパスですが、入ってみると、そこには大きな世界が広がっていますよ。
           


          勅使河原佳野(事務局)

           


          歩く僕

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            ¡Hola!


            だんだん暑くなってきましたね、外大生は国内最長クラスの夏休み目前です。(その直前にはテストです、絶望的です())

             

            みなさんは夏休みなにをしますか?僕は歩きます。

            スペイン北部の世界遺産、サンティアゴデコンポステラの巡礼路のフランス人の道と呼ばれる全長800kmのルートで40日くらいです。

            歩くのは好きですか?

            きっと東京には電車もバスもあるし、あまり歩かない人もいるでしょう、地方に住んでいるなら車か自転車に乗るかもしれません。
            たしかにわざわざ歩く必要はないんです、時間の無駄っていわれればそれまでです。ただ、いつも歩かないところを歩いて見てください、新しい発見があるはずです。例えば東京の都心部ならば普段地下鉄で移動するところを歩いてみてください。坂の多さや緑の多さ、なんていうかいわゆる「昭和的」風景、知らなかったお店、いろいろあると思います。知らない街に観光に行ったときも同じです、ガイドブックを見て交通機関を利用して観光スポットをみて回るのももちろん楽しいです。でも、あえてガイドブックに載ってないなんでもないと思われるようなところも歩き回って見てください、イメージとは違う街の素顔、現地のひとたちのリアルな生活、いろいろ楽しいものは転がっています。

            夏休みのような時間のあるときくらいはいろんなところを「歩いて」新しい発見をしませんか。

            文章かくの苦手なんで、短いですがここまでで。


            ¡Adiós!

            写真は本文とは関係ありません(笑)

             

             

            増田一磨(語劇局)


            バイトやめます

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              こんにちは〜
              外語祭実行委員会語劇局2年の木村です。何書いたら良いか分からなかったので、高校生の頃考えていた大学生活と今現在の違いについてだらだら書きたいと思います。

              高校生の頃、
              大学生は皆適度に勉強して、バイトして、それ以外はずっと遊んでめっちゃ楽しいもんだと思ってました。実際は課題に追われ、電車通学のため(私は2時間通学です)睡眠時間は確保できず、バイトもなんかブラック、クォーター制のせいで更に増える課題に追われ、という感じで自分でも驚く程忙しい毎日を送っています。自分のスケジュール管理が下手ってこともあるんですけど…もちろん、実行委員会の仕事もありますから、睡眠時間は減る一方です。
              確かに高校生の頃思い描いていた程暇ではなく、辛いと感じるときはあります。でも、とても充実しているものだと今感じています。忙しすぎて周りに迷惑かけることが多々あるのは否めないし、本当に申し訳ないのですが。

              秋は外語祭があります。私は英語劇の代表も務めるので、実行委員として、英語科代表として、外語祭に全力投球したいと思います!

              また、外大はもうすぐ夏休み突入です。さすが、
              日本一夏休みが長い大学…!
              外大に入ってびっくりしたのは、海外は思っていたより近い、ということと周りのフットワークが軽すぎる、ということです。皆さん長期休みはばんばん海外に行きます。私もこの春休みは台湾カリフォルニアに行ってきました。全部自費です。親は出してくれませんでした。カリフォルニアはでは彼氏いない歴=年齢の女2人で、ハリウッドからサンタモニカまで完璧なデートコースをまわりました(写真はサンタモニカ)。海辺をサイクリングしたり、海に沈む夕陽をみたり。女2人で。とても楽しかったです。皆さんも外大入ったらぜひどんどん海外に行ってみることをおすすめします!

              拙い文章ですみません。それでは。

               

               

              木村 碧(語劇局)
               


              生きてりゃいいことあるんじゃねーの

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                どうも、長谷川です。
                このブログは、まあ受験生が見てるのでしょうし、外語祭については他の人たちが恐らく書きますし(私は外語祭について書けないんで)、昨年同様受験生応援として好きなことを書かせてもらいます。
                昨年のやつ

                受験生の皆さんはこの時期ぼちぼち第一志望の大学をしぼり始めてる頃ではないでしょうか。私は高校入学当初から外大と決めてましたのでこの時期から揺るぐことはありませんでしたが・・・

                でも大抵の人に、良い意味でも悪い意味でも、志望校を変える時が訪れるでしょう。
                そんな時に、
                「あの大学じゃないと〜できない」とか「あの大学に行けなきゃ浪人」みたいなことを考える人も多くいると思いますが、果たしてそこまで考える必要はあるのかなって個人的には思います。

                私自身も、「外大でなかったら浪人する!」 って決めていたのは事実ですが、実際に入学してから考えてみると、他の大学に行っていてもまあ楽しく過ごせていただろうなとは思います。

                私が今回言いたいのは、
                志望大学を定めるのは大事だけれど、自分の「軸」を定めるのも大事ではないかという事です。

                とはいえ、自分の軸ってどうやったら考えられるのかということで、簡単な方法ではありますが、お教えしましょう。

                この記事に掲載されている画像をご覧下さい。

                 

                 


                画像内の支持に書いてある通り、3つのキーワードを選びそれ対するエピソードを書いてみてください。

                ついでに僕は、「能力」、「評価」、「楽しさ」を選びました。

                これに関するエピソードを話し始めると長くなるので、気になる人は聞いてください。
                実際に話すかは別として。

                個人的には、受験生だろうが大学生だろうが「軸」が定まっている人は、かなり強く立派に感じます。
                個人差はあるんでしょうけどね。

                とりあえず、僕は今年も受験生を応援します。がんばれ。

                引用:『トータル・リーダーシップ 世界最強ビジネススクール ウォートン校流「人生を変える授業」』(スチュワート.D・フリードマン著、講談社) に基づき、一部改定

                 


                長谷川稔幸(渉外局)


                クーリングオフ、知ってますか。

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                  「クーリングオフ」って知っていますか。


                  国民生活センターによると、「『クーリングオフ』とは契約した後、頭を冷やして(Cooling off)冷静に考え直す時間を消費者に与え、一定期間内であれば無条件で契約を解除することができる特別な制度のことをいいます。」

                  良い制度ですね。だって大げさに言ってしまえば、過去の過ちをなかったことにできるのだから。

                  きっと誰もがやり直したい過去を持っているでしょう。
                  なかったことにはできない過去も持っているでしょう。
                  一発勝負の舞台や試合なんかは特にそういうこと多いのではないでしょうか。


                  僕は昨年の外語祭で英語劇の監督を務めました。
                  外語祭では2年生が自分たちの専攻語で劇を作ります。
                  僕が所属する英語科は80人から構成されていて、一番大きな語科でもあります。
                  そんな中で監督を任されました。

                  でも、特に演劇の経験があったわけではありません。英語が特別できるわけでもありません。
                  たくさん失敗しました。
                  僕の見込みや段取りが悪いために、皆が練習したシーンをカットして皆の努力を台無しにしたり、上手くいかなくて演出を担当している友人に怒鳴ったりしたこともありました。

                  でも不思議なことに、
                  今そういう失敗を思い出しても、消したいとかやりなおしたいとか思いません。
                  きっとそれは、たくさん失敗する中で仲間の能力の高さや優しさに気づくことができたから、失敗だらけの語劇を通じて助け合える仲間になれたからです。

                  だからやっぱり、

                  失敗だらけでいい。
                  なかったことにしなくていい。いや、なかったことにしたくない。

                  外語祭はそういう素敵な瞬間しかありません。
                  模擬店も、語劇も、公演も、試合も、
                  全部がやり直せなくて、全部が大切なのです。
                  だからこそ、一瞬一瞬に本気なのです。
                  全てが輝いています。

                  そんな外語祭が今年も待ち遠しくて仕方ありません。
                  一緒にその一瞬を見届けませんか。

                   


                  庄司康介 (企画局)


                  安くて美味しいスペインの生ハム

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                    はじめまして。スペイン語専攻、語劇局3年の白井です。
                    3年目にして初のスタッフブログなので何書いたらいいか分からないけど、とりあえず書いてみよー。
                    とりあえず私が愛してやまない
                    語劇の話をさせてください。
                     
                    突然ですが読者の皆さん、語劇をご存知ですか?
                    テンプレ的に説明すると語劇とは、
                    主に外大の2年生が専攻言語で行う演劇のことで、言わずと知れた外語祭の華ですね。ドヤァ
                     
                    語劇を観たことないそこのあなたへ

                     

                    語劇、すごいんですよ。外大生が世界各地の言葉で演じてるのすっごくかっこいいです。
                    爆笑できるコメディから涙なしには見られないラブストーリーやらあの有名な文学作品まで、演目は毎年ほんとに色々あります。
                    安心してください、全部日本語字幕ありますよ!
                     
                    語劇局の仕事を通してこれまでたくさんの団体さんの語劇を観ることが出来ましたが、半年以上前から脚本や演出決め、練習、大道具、衣装など語科の皆さんが頑張る姿を見ることが出来ること、そして本番直後に苦労をねぎらう姿を見届けられることが1番のやりがいだと思ってます。
                     
                    世界広しと言えども、世界中の美味しいご飯が食べられて27もの言語で行われる劇が見られるお祭りなんて外語祭しかない!
                    もっともっとたくさんの人に外語祭、そして語劇を知ってもらうのが私たちの野望です。
                     
                    ところで私事なのですが
                    後期から約1年スペインに留学にいきます。
                    なので今年は愛する外語祭と語劇を見ることが出来ない…うーん残念。
                     
                    でも外語祭の大ファンとして、イベリア半島の中心から愛を叫びます。
                    なんか上手いこと書けなかったけど、つまるところ百聞は一見にしかずなので、
                    外語祭にきてね!来れば分かるさ!

                    ではではスペイン旅行したときに毎日食べてた生ハムを添えて。
                    ¡Adiós!

                     


                    白井萌々子(語劇局)


                    最近考えたこと

                    0

                      初めまして、事務局2年の高橋と申します。中国語科です。締切まであと1時間を切った状況でこれを書いてます。でもサボってたわけじゃなく、何書こうかずっと考えてたんです。許してください。というわけでいろいろと何書こうか悩んだんですが、これだっ!てなるようなテーマは思い浮かびませんでした。なので最近なんとなく考えたことをだらだらと書いていこうと思います。タイトルの通りです。ここまででも十分駄文ですが、これ以降はもっと駄文になると思います。適当に読み流してください。

                      外実の方なら経験あると思うんですけど、「外語祭実行委員会って普段何してるの?」って質問をよく受けます。詳しいことは書いても面白くないし、なによりそんなこと書いてると締切の時刻になってしまうので省きますが、質問してきた人に普段の活動の内容を伝えると、大概「よくそんなことやるね。」って言われます。なんでこんなことをやっているんですかね。少なくとも僕に関して言えば、
                      それは祭中毒になっているからなんだと思います。

                      普段やっていることは、正直言ってしまえば決して楽しいことばかりではないし、時にはきついこともあります。それでも、年に5日、たったそれだけの期間のために残りの日常をささげられるような魅力、もとい中毒性が外語祭(というよりはお祭り全般)にあると僕は思います。
                      あの非日常感、高揚感、飛び交う宣伝の掛け声、魅惑的な匂い、その他いろいろ、とにかく人を虜にしてしまう何かがお祭りにはあります。その何かの影響を人よりも少し強めに受けたのが実行委員会の人たちなんじゃないかなって思います。理屈とかでなく、ただひたすらに祭りに引き寄せられてしまうんです。虫が光に集まるのと似た感じですかね、言い方が適切でないかもですけど。やばい、締切まであと5分だ。だらだらと書いてますが、要は「外語祭に夢中!」ということです。月並みな内容ですね。

                      もう一つ、関係ないところに話が飛びますが、
                      お祭りの成功ってなんなんですかね。もちろん色々な形で参加する人がいる以上、色々な形の成功があると思います。外語祭で言えば、料理店・模擬店が繁盛した、語劇で最高の演技ができた、野外ステージで完璧な演奏ができた、部活やサークルの仲間と完璧な踊りができた、などなど。外語祭に来てみたら楽しかったというのも、来場者の方にとっての成功と言えると思います。その中で外実としての成功はなんなのか。事務局の人間としては無事故、というのが答えの1つにあがります。まあそれは一回置いといて、もっと大きく外実の一員として言うと、それは来ていただいたお客さん・参加団体の方に祭中毒になってもらうことじゃないのかなと思います。外語祭に来てもらう・参加してもらう、そして終わった後に楽しかったなと思ってもらう。それだけじゃまだ足りない。過激な言い方をすれば、お祭りの最中やその余韻に浸っている間が楽しいのは当たり前だと思います。外語祭が11月に終わり、非日常が日常へと戻る、その後4月とか5月、忘れたころにふと心のどこかで外語祭を思い浮かべ、次の開催を心待ちにする。それくらいまでに外語祭に引き付けられる人がいてくれたならば、それこそが成功なんじゃないかなと。

                      ざっくりとまとめます。
                      僕は外語祭にドハマりしています。そして来ていただいた方にもドハマりしていただきたいです。
                      これ以上書いても話の落としどころが見つからなさそうなので、これで終わりにします。


                      なんか本当に取り留めもなく書いたせいで締切の時刻を破るは、内容が自分でもよく分からないはと散々なかんじです。この文章を読んでいただいた方とスタッフブログ担当さんには申し訳ない限りです。今度ブログを書くことがあれば、締切守った上でもっと面白いこと書けるようにします。




                      高橋俊(事務局)


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